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トップ  >  密封療法(手・足)  >  2006.5.19

メールでいただいたご報告です。
外用剤の塗布では密封することで高い効果を得る方法がありますが、
その方法を実行なさった方からご報告をいただきました。


私も外用薬の密封療法は心得ていましたが、
塩化アルミニウム液の場合の対応には思いつきませんでしたので、
実行とご報告をくださった方に感謝しております。


   
*****
参考になるかわかりませんが、
私の使用方法を記載させていただきます。
まず、私の症状といたしましては手、足、脇と三箇所の
多汗が見られます。

脇に関しましては、通常の使用方法で2週間ほどの効果を得る
ことができます。
はじめの何日かピリピリと皮膚が痛みますが、
特に問題になるほどではありません。

手、足に関しては密封療法に近い使用方法を行っています。
足であればサランラップを巻き、手は使い捨てのポリ手袋などを
はめて就寝します。

今のところこの方法以外では、私の場合、
汗を止めることができませんでした。
このやり方で足は1週間程の効果、手は2週間程の効果を得られます。
効き目には個人差があると思いますが、
私の場合は一晩、密封療法を行うことで紙をめくるのが
困難になる程の効果が得られます。

初めのうちは手の皮がむけていた程でした。
効果が出れば生まれ変わった様に気分が高揚するでしょう。

本当に塩アルと出会えて嬉しく思っています。
何かの参考になればと思い、メールいたしました。
これからもよろしくお願いいたします。
 

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