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トップ  >  顔・頭  >  2006.7.12

顔への塗布法を詳細にお知らせくださった方のメールです。


*****
私は主に顔に使っております。
この季節、化粧をしても汗で崩れるというより流れてしまうので、
塩化アルミニウム液は本当に重宝しております。


1回につき、大体塩化アルミニウム液の原液と精製水を半々で割ったものを
入浴後、汗の引いた頃に部屋を涼しくしてから使用します。
つける場所は、私は顔全体から汗が流れるのですが、
顔全てにつけてしまうと

●多少顔や頭が火照った感じがする

●頬部分が赤くなり、痒みを強く感じてしまう

以上の理由から、主につけるのは、
おでこから髪の毛の生え際から1センチくらいと
顔の輪郭を辿るように、素手に液を取り、
両手で顔を包み込むようにじんわりと着けてます。
その後かるくパッティングし乾いた後に、また、繰り返しつけます。
後は鼻の下と鼻の周り2回くらい繰り返してつけます。
汗の量が特に多い、おでこ~生え際1センチくらいと、
顔の輪郭部分は3~4回つけて、乾かすを繰り返します。
つけるときは、2~3日毎晩つけ、
後は効果が消えるまで塩化アルミニウム液の使用は控えてます。
塗布したあとですが、1時間置いたくらいでは、
しようする化粧水によっては、しみる感じがするので
ひどい突っ張感がなければ、そのまま基礎化粧はせずに眠ります。
そして翌朝、いつもより念入りに
といいますか、多めの化粧水をパッティングします。
あと、なんとなくの効果なのですが、コットンに精製水をふくませ、
塩化アルミニウム液を付ける前に顔を軽く拭くと、吸収がよくなり、
またぴりぴりとした刺激が少し少ないように感じました。
塩化アルミニウム液だけでなく、化粧水をつけるときも、
洗顔後は精製水で顔を軽く拭いてからつけると、吸収が良いです。
 

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