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  投稿者 ‘shinjou’ のアーカイブ

2018年6月19日(火曜日)

アナベル

今期もウォーキングルートに咲くアジサイをいくつか載せましたが、数年前まではあちこちに見かけたアジサイの花も、建築ラッシュによって無くなってしまい、今のウォーキングルートでは思いのほかアジサイの花が見られなくなっています。

 

始めはそれに気づかず、たくさんのアジサイの花に出会うだろうと楽しみにしていたのですが、このところのウォーキングでは「ここにもあったのに」と思う箇所がいくつもあって、その場所を通る度に寂しくなっています。

 

先日、店が休みの日曜に買い物に出かけた際、↓の花を見かけました。

2018/ 6/17 11:48

 

アジサイの花だとは思いましたが、帰宅後に調べたところ、アナベルという外来種のアジサイだと知りました。

アジサイ【アナベル】の育て方

 

上ページには、「アナベル」という名称の由来が書かれていて、次の文面がありました。

「アナベル」の名前の由来は幾つかありますが、いずれにしても美しく繊細な「アナベル」の花姿に相応しいものだと言えます。

 

私も愛らしく繊細な花だと思いながら、↑を写しました

 

2018年6月18日(月曜日)

強度近視

私も強度近視なので、関心をもって次の記事を読みました。

失明原因にもなる強度近視=進行抑える研究に進展も

 

記事には、日本では強度近視が失明原因の第4位であり、緑内障や網膜剥離、視神経障害、近視性黄斑症などの合併症を含めると、実際の失明リスクはもっと高いと書かれていました。

 

上記事は慶応大学医学部眼科学教室の鳥居秀成特任助教へのインタビューによるもので、次の記載がありました。

失明リスクを減らすには眼軸長の伸びの抑制が重要となる。鳥居特任助教の研究グループは現在、糖尿病治療の第1選択薬で、がん予防効果やアンチエイジング効果などさまざまな分野で研究が進んでいるメトホルミンを用いた動物実験を行っている。

「動物実験では眼軸長の伸びを抑制し、近視の進行を抑える可能性があることが分かりました。光環境を変えるなど日常生活の中でもできる近視の進行を抑える方法の研究も進めています」と、鳥居特任助教は語る。

 

予防には半年に一度の検診だそうで、それが合併症の早期発見につながると記されているのですが、屈折値や眼軸長の検査が大切のようです。

私の場合、網膜裂孔のレーザー治療以降は3ヶ月に一度の検診を受けていますが、屈折値や眼軸長の検査はしたことがないため、次回の検診時に申し出てみようと思いました。

 

2018年6月17日(日曜日)

Apple ID サポート?

このところ、毎日のように「Apple IDサポート」という送り主からのメールが届きます。

 

私のApple IDを使って別の人がログインした可能性があるという内容で、確認を促すメールなのですが、メール中にリンクされているログインURLがAppleの物ではないため、詐欺メールと判断して届く度に削除しています。

 

Apple関係の詐欺メールは少し下火になったと思っていたのですが、また増加しているのでしょうか。

あまり詳しくない人なら詐欺にあってしまいそうな内容の文面なので、詐欺に遭う人が無くならない限り詐欺メールも減らないのかもしれませんね。

 

今後、詐欺メール等は今後も巧妙化することが察せられますから、皆さまもお気を付けください。

下はAppleの注意喚起のページですので、参考になさっていただければと思います。

フィッシングメール、ウイルス感染の偽警告、偽のサポート電話などの詐欺に遭わないようにする

 

2018年6月16日(土曜日)

送料改定の施行

10日前にお知らせしましたように、ご注文の本日発送分より送料を改定させていただきます。

以前にお振込みにてご注文の場合も、昨日15時以降のお振込みから本日発送となりますため、お振込みいただく送料は改定後の金額となりますので、その点をご理解お願いいたします。

 

次が改定後の送料となります。(カッコ内は消費税込みの金額です)

北海道:1030円(1112円)
北東北(青森・秋田・岩手):730円(788円)
南東北(宮城・山形・福島):630円(680円)
関東(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・山梨・神奈川・東京):600円(648円)
信越(長野・新潟):600円(648円)
北陸(富山・石川・福井):600円(648円)
中部(静岡・愛知・三重・岐阜):600円(648円)
関西(京都・滋賀・奈良・和歌山・大阪・兵庫):700円(756円)
中国(岡山・広島・山口・鳥取・島根):800円(864円)
四国(香川・徳島・高知・愛媛):900円(972円)
九州(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島):1000円(1080円)
沖縄:1240円(1339円)

 

お知らせから施行までが短期間で申し訳ございません。

その経緯などは、送料改定につきましてをお読みになってご理解お願いいたします。

 

2018年6月15日(金曜日)

認知症の徘徊

認知症への不安がある私は、このブログでも何度か投稿していますが、昨日は次の記事が目に留まりました。

「徘徊」は認知症の人にとって目的と理由がある

 

記事には次のように書かれていました。

出て行く認知症の方は、ここが自分のいるべき場所ではないと感じているのです。それを教える非言語的な訴えが徘徊ですので、介護者はそのたびにケアを見直さなければなりません。

 

記事にはいくつかの例が挙げられ、それぞれの徘徊に対しての対応策が書かれています。

私は介護の経験があり、上記事に挙げられている事例の一つ一つに納得しましたが、実際に介護していた当時は24時間心身が休まることが無く疲弊していたので、徘徊の原因を考える余裕もありませんでした。

 

記事には、町で認知症らしい人に出会った時の注意として次が書かれていました。

「急に近づく」「大声をだす」「後ろから声をかける」と驚いてしまうので注意が必要です。

 

また、次のような認知症の特徴が記されていて、町で出会った人が認知症だと思えた場合は、「交番、地域包括支援センター、SOSネットワークなどに連絡するようにして下さい」と書かれていました。

・認知症の人は挨拶の段階から怒り出すことが多い。

・手ぶらで出かけていて、どこに行くか尋ねると「遠くに行く」と応える。

・「遠くから来ている」と応える

・身なりに違和感がある(季節はずれの洋服、スリッパを履いている。など)

 

高齢化が進めば進むほど、認知症の患者さんは増え続けることでしょう。

介護の行き詰まりが原因ではないかと思える事件が増えることも懸念されるので、地域での見守り体制が構築されることを願うばかりです。

 


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