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2016年1月27日(水曜日)

今季のインフルエンザ情報

サイバー攻撃を受けた厚労省HPは、昨日のお昼過ぎに復旧したようです。

 

以下に今季のインフルエンザ情報を載せますので、参考になさってください。

今冬のインフルエンザ総合対策(厚生労働省)

インフルエンザ流行レベルマップ(国立感染症研究所)

インフルエンザ特集(Yahoo!JAPAN)

 

 

2012年1月30日(月曜日)

インフルエンザ情報

インフルエンザが猛威を奮っていますね。

Facebookのほうで下記のサイトの情報をいただきましたので、ブログでもお知らせすることにしました。

インフルエンザの予防方法&なったらどうする?のまとめ

他に、このブログのインフルエンザ情報も参考になさってください。

2011年3月5日(土曜日)

インフルエンザが再度警報レベルに

日経メディカルオンライン昨日の記事によると

各都道府県がまとめているインフルエンザ定点当たり届出数によると、8週(2月21日?27日)は全国平均では4週連続の減少となったが、大分県や岐阜県、東京都や大阪府など11都府県では増加に転じた。前週に唯一増加していた山口県は36.00人で2週連続の増加となったほか、3週ぶりに警報レベルとされる30人を超えた。

    

増加に転じた都府県では、B型の報告が増えているそうです。

まだまだ油断はできませんね。お気を付けください。

2011年1月27日(木曜日)

腸内細菌の免疫力

ビフィズス菌が腸を細菌から守る仕組み解明という記事が出ていました。

記事によると

ヒトの腸内にすむビフィズス菌は、酢酸を作り出すことで細菌による病気の発症を防いでいることを、理化学研究所などのチームがマウスを使った実験で確かめた。

食中毒の細菌やインフルエンザなどのウィルスに遭遇しても、感染によって発症する人としない人がいるのは、腸内細菌叢の組成が重要で、善玉菌が整っている人は免疫力が高いと言われています。

また、ビフィズス菌など善玉菌の中でも、最も免疫力が高いのは、その人の腸内に元来生息する善玉菌だと言われています。

こちらに腸内細菌と免疫力に関しての情報がありますので、参考になさってください。

2011年1月17日(月曜日)

都心のインフル情報

インフルエンザの罹患について、「東京都では大人への流行が広がってきた」という記事がありました。

記事(日経メディカルオンライン)によると、

インフルエンザの流行が大人の間にも広がってきた。東京都の流行状況をみると、2010年52週(12月27日?1月2日)に20歳以上の割合が初めて50%を超えたが、2011年1週(1月3日?9日)に入り56.0%へと拡大した。年齢層別の患者数は、10歳未満が496人と依然として最も多く、これに20代が371人、30代が296人で続いている。10代も279人と多い。

また、

これまで主流だったA香港型にかわり、49週当たりからA/H1N1pdmの検出件数が目立ってきている。36週以降の検出件数は95件で、A香港型が56%、A/H1N1pdmが39%、B型5%となっている。

と記されていますように、新型インフルエンザ(A/H1N1pdm)が増えてきているとのことです。

    
花粉症の体質の方は心配な時期になってきましたが、まだまだインフルエンザへの注意が必要ですので、皆様お体ご自愛ください。

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