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2017年5月25日(木曜日)

赤ちゃん

娘が小さいころのことは今思うと必死だったのか、大変だったという思い出はないのですが、娘の育児は、乳児を育てる大変さと今の期間しか味わうことができない可愛さを客観的に感じされてくれています。

 

昨日、次の記事を読み、育児中のお母さんに知ってほしいと感じました。

「6ヵ月の自分の子供が嫌いになりそうです…」悩める母親を救った”回答”が話題に

 

記事には、育児に疲れたお母さんが OKWaveに投稿したことがきっかけで、その投稿に対してのベストアンサーが話題になっていることが書かれています。

育児に追われているお母さんたちは、自分の時間も持てず、泣く我が子に振り回されて苛立つこともあると思います。

孫を見ていると、幼いなりに考えてわかっていることを感じるので、ベストアンサーはまさに「赤ちゃんの気持ち」だと思いました。

 

次が質問者が選んだベストアンサーです。

ママごめんね。
おっぱいのむのヘタでごめんなさい。
泣き虫でごめんなさい。
お昼寝ちゃんとしないでごめんなさい。

わたしママが好きなの。
だからずっと起きていたいの。
ママを見ていたいのずっと。

パパはたまにしか抱っこしてくれないから、
また抱っこしてくれるように笑ってあげないとね。

ママといたら甘えて
いつもグズグズになって
ママが困ってるのわかるけど
ママがかまってくれるのがうれしいの。
ママとずっと一緒にいたいの。
わたし、ママをひとりじめしたいの。

他のママじゃいや。
わたしはママが世界で一番好き。
わたしのママは世界一優しい。

わたしがもっとお姉さんになったら
ママとおそろいのワンピースを着ておでかけするの。

わたしがおとなになったら
ママと親友みたいになるの。

ママより背が高くなったら
ママをおんぶしたいの。

今は他の赤ちゃんよりたいへんでごめんね。
でも、わたし、ママしかいやだったの。
わたしね、ママをえらんできたの。

ママ、わたしはまだしゃべれないけれど
いつも目や手でママを大好きと言ってるの。

ママ、大好き。
ママ、大好き。
ママ、産んでくれて、ありがとう。
いっしょうけんめい育ててくれて、
ありがとう。

 

2017年5月9日(火曜日)

伝い歩き

昨年生まれた孫は、明日で生後11か月を迎えます。

なかなかハイハイをしないと思っていたら、ある日急にできるようになって、それからは素早い動きに目が離せなくなってしまいました。

 

我が家では娘が店で働いており、保育園に入っていない孫を連れてきますので、娘はもちろん、主人と私の手が空いている誰かが子守をしなければならず、ハイハイが始まって素早く動くようになった孫のため、リビングにゲート(フェンスのようなもの)を設置しました。

2017/ 5/ 8 5:44

 

主人が一昨日に設置し、1日目は怖がって中に入るのがやっとでしたが、昨日の午前中にはフェンスにつかまって立ち上がることができるようになり、午後には何とフェンスの中を伝い歩きするようになってしまいました。

伝い歩きを一番最初に確認したのが私だったのですが、あれよあれよという間の展開にビックリでした

 

娘が動画を撮って仕事で不在の婿に送っていましたが、「初めての伝い歩きの場にいなかったことを婿はきっと残念に思うだろう」と考えながら娘が動画を撮る様子を眺めていました

 

2017年4月23日(日曜日)

卵白アレルギー

一昨日のこと、午後2時近くに孫をベビーカーに乗せた主人が「首の辺りが真っ赤だぞ」と言い出しました。

急いで確認すると、首の辺りと目の上、そして手の平が真っ赤になっていました。

 

娘に話を聞くと、お昼に初めて全卵の卵焼きを少し食べさせたとのことでした。

卵の黄身は何度か食べさせていたので、全卵も大丈夫だと思ったようです。

 

お腹や背中も確認すると赤くなっていて、機嫌はよかったのですが念のためにかかりつけ小児科に電話させたところ、運悪く休診でした。

しかたなく近隣の小児科を探し、午後の診察が始まる3時を待って娘と孫を行かせました。

 

発疹に気づいたのが午後2時少し前、様子を見ていて一番症状(主に赤み)が強かったのが2時半くらいで、受診のために出かける時間には症状も治まってきていました。

 

クリニックから帰宅した娘の話では、クリニックでの待ち時間の間に症状はほとんど消え、いざ診察の時には「こことここが赤くなって」というように治まった場所を言って説明するしかなく、薬も処方されずに「とりあえずしばらくは卵を控えて」というアドバイスだけ受けたとのことでした。

 

娘はアレルギーを起こしたことがなく成長したので、孫のアレルギー症状には慌ててしまいましたが、その後も翌日の昨日も元気にしていたので、症状が軽かったことに安堵しています。

 

孫は生後10か月と10日経っていますが、卵白はまだ早かったのでしょう。

個人差もあるでしょうから、娘にはあせらず離乳食を進めるように話しました。

 

2017年4月19日(水曜日)

アブラガレイ

孫も生後10ヶ月を過ぎ、元気に成長していることに感謝の日々です。

2か月前の吐いた時には焦りましたが、離乳食も先月から1日3回となり、娘もいろいろと工夫して食べさせているようです。

 

先日、娘は離乳食用にカレイを買ってきました。

話を聞くと、値段が安かったからアブラガレイというのを買ったというのです。

魚に詳しくない娘は、アブラガレイも普通「カレイ」と呼んでいるマコガレイ等と同じと思って買ってしまったようです。

 

私は「それは普通のカレイとは違う種類なのよ」と言うと、娘は「エーッ」と驚いたような声を出しましたが、スーパーの売り場にも「フライ用」という説明があったと言い、違うカレイを買ってしまったことに気付いたようでした。

アブラガレイも離乳食に使えるのでしょうが、間違えて買ったアブラガレイはとりあえず娘夫婦で食べてみて、味を確かめるといことに落ち着きました。

 

気になってネット検索したところ、アブラガレイは新鮮な物は少ないためフライなどに調理されることが多いようです。

アブラガレイ

 

2017年4月17日(月曜日)

乳児ボツリヌス症

今月初めに報道された次のニュースは。ご存知の方が多いと思います。

蜂蜜が原因で乳児死亡、国内初

今年2月、東京・足立区の生後5か月の男の子が、離乳食として与えられた蜂蜜が原因で食中毒になり1か月後に死亡しました。
東京都によりますと、死因は蜂蜜の摂取による「乳児ボツリヌス症」で、国内での「死亡」は初めてです。男の子の家族は都に対して「乳児に蜂蜜を与えてはいけないと知らず、体に良いと思って市販のジュースに混ぜて飲ませていた」と話しています。

 

亡くなったのは、生後5か月の男の子だそうです。

ウチの孫は先日で生後10か月を迎えましたが、娘も離乳食には試行錯誤しているようですから、知らなかったとは言え、健康に良いと思ってハチミツを食べさせてしまった親御さんの心中には心が痛む思いがしました。

 

今朝、偶然に次の画像を見つけました。

 

上画像は、離乳食を進めるに当たっての注意点などがわかりやすくまとめられていると思いました。

亡くなった男の子の親御さんがもしこの画像に気づいていたら、と思うと悔やまれてなりません

 

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