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2017年11月21日(火曜日)

孫と公園へ

一昨日の日曜日は店が休みでしたので、美容院に出かけた娘の代わりに孫と公園へ行きました。

美容院に行くために孫をあずかるのは昨年に続き2度目で、孫と二人で過ごすのは3度目になります。

 

前日に飲み会があって遅く帰宅した主人は当てにならないと思い、娘が出かけてから支度をして公園に出かけました。

まず最初に、孫がいつも行っている公園ではなく、少し離れた公園に連れてゆきました。

まだ風が冷たかったためか、その公園では子供たちも少なく、ブランコもすべり台もがら空きでしたが、孫はまだ一人で遊具を使えないので、お砂場で少し遊びました。

その後、手伝ってブランコやおすべり台に乗せたのですが、2度ほど躓いて転んでからはベビーカーをトントンと叩いて「乗る」という合図をしたので、しかたなくその公園を後にしていつも行く公園に向かいました。

 

いつも行く公園に着いたころは11時という時間帯だったためか、子供たちがたくさんいました。

日曜のためか、小さい子はお父さん(たぶん)と一緒だったり、お母さん(たぶん)と一緒だったり、でも、おばあさんと一緒は他には見当たりませんでした

その公園で砂遊びを少しして、孫より大きな子たちが遊んでいるのを見たりしているうちに11時半になったので、昼食を摂らせるために家路につきました。

 

その日、孫と二人の時間は4時間弱くらいでしたが、目が離せない孫に付いて回り、昼食を摂らせている時に娘から「今から帰ります」という電話が入った際にはホッとしました。

思っていたより娘が早く帰宅してくれたので、その日2度目の洗濯をして屋上に出た際に見上げた空は、↓のようなのどかな青空でした。

2017/11/19 13:04

 

少し前に娘から「美容院に行きたいから」と頼まれ、予定をすべて孫に合わせていたので、無事に済んでホッとしました。

何より、雨が降らずに公園に行けたことが幸いだったと思いました

 

2017年10月27日(金曜日)

保育園での使用済みオムツのこと

番組名は忘れてしまったのですが、園児の使用済みオムツを保護者が持ち帰るという放送を見て気になっていたので、ネット検索したところ、次の記事を見つけました。

なぜ“うんちオムツ”を保育園から持ち帰らなければいけないのか

 

娘はウチの店で働いているので、役所から「自営業で働いている場合は認可保育園入園へのスタートラインにも立てない」と言われたため、認可外の一時保育などを探し、孫は先月から週一くらいの割合で一時保育のお世話になっています。

孫が一時保育でお世話になっている保育園はオムツ持ち帰りではないのですが、上記事によると、オムツのことは自治体や保育園によって対応が様々なようです。

 

オムツ持ち帰りの理由として、次のようなことも書かれていました。

自治体によっては、オムツを持ち帰る理由を「排尿の回数や便の状態から、子どもの健康状態や体調を知ってもらうため」としている。認可外の私立園では、「使用済みオムツは産業廃棄物に当たり、処分費用がかかる」「廃棄まで数日間、園内で保管することを考えると、衛生面で問題がある」といった背景もあるようだ。

 

記事にもありますが、オムツを持ち帰るのは保護者にとって負担になると察せられます。

また、保育士さんたちにとっても負担が大きいことが記事にも書かれていました。

保育士にとっても、毎日うんちのついたオムツを小袋に入れて密閉して、子どもごとに仕分けして保管するのは、大きな負担となっている。

 

記事の末尾に書かれている次の文面には同感としか言いようがなく、早急な対応を望みたいと思いました。

多くの乳幼児が生活する保育園の衛生環境や、不足する保育士の負担軽減、共働きの子育て世代の実情をふまえて、オムツの園内処分の運用のルール化が期待される。

 

2017年9月28日(木曜日)

親の背中

次の記事を興味深く読みました。

赤ちゃん「努力報われる」認識か…大人の姿見て

 

ある実験により、赤ちゃんが「努力は報われる」と感じた可能性があるという論文が発表されたそうです。

実験と結果について、記事には次の記載がありました。

実験の対象は生後13か月~18か月の赤ちゃん68人。チームは、半数に大人が箱などからおもちゃを努力して取り出す様子を見せ、残りには大人がたやすくおもちゃを取り出す様子を見せた。その後、赤ちゃんに大きなボタン付きのおもちゃを渡すと、大人が努力する姿を見たグループは、簡単に取り出す様子を見たグループより、ボタンを押す回数が約2倍多かった。

 

「努力は報われると感じた可能性がある」というのが論文の主旨とのことですが、私は上記事を読んで「子は親の背中を見て育つ」という言葉を思い出しました。

なぜなら、記事の実験も、「大人が努力する様子を見た赤ちゃんが大人を真似た」という結果のように思えたのです。

 

もうすぐ生後16か月になるウチの孫も、1歳ごろから大人の真似をするようになりました。

私は親ではありませんが、私が努力する様子を見て孫も何か感じてくれるのではないかと思い、本を読むことや勉強する姿を見せたいと思いつつ、最近は年齢を理由に怠惰になってしまい、仕事の合間に孫と遊ぶだけで精一杯の状態です

次のページにも納得させられました。

親の背中 しつけに言葉はいらない

 

ちなみに、孫は私と遊ぶのを喜ぶので、孫の頭には遊び相手としてインプットされているのかもしれません

 

2017年9月13日(水曜日)

祖父母手帳

次の記事を読み、祖父母手帳が欲しくなりました。

孫育て指南 祖父母手帳…昔と今 常識の変化など紹介

 

記事にありますが、まさに昔と今では子育ての常識が変化しています。

昔と今の子育ての常識の違いを紹介する「子育ての昔と今」では、以前は「頭の形がよくなる」と考えられていたうつぶせ寝が、今は「乳幼児突然死症候群(SIDS)の予防策のひとつとして、あおむけ寝が推奨されている」と指摘。箸・スプーンの共有や日光浴、湯上がりの白湯などについても、時代とともに変わった常識を説明する。

 

実は、次の記事を読んだ後に上記事を見つけたので、なお更のこと、祖父母手帳なるものが気になったのだと思います。

「孫疲れ」を防ぐ親子の付き合い方

国や自治体が子育てに「祖父母」を活用する取り組みを広げようとしている。

とのことなので、そうであれば、各自治体も釜石市を真似て「祖父母手帳」のようなものを出してほしいものです。

 

ホントに、動き回る孫に付き合うのは疲れます

 

2017年9月7日(木曜日)

孫の靴

先日、孫のファーストシューズの投稿をしましたが、孫は赤い靴を履いて上手に歩けるようになりました。

 

その赤い靴を見ながら、娘のファーストシューズも保存してあったことを思い出したので、孫のと比べてみることにしました。

実際に並べたのが↓の写真です。

 

左の赤い靴が孫の物で、右の白いのが娘のファーストシューズです。

孫の靴の方が大きいように見えたのですが、確認したところ、娘も孫も同じサイズの12.5㎝でした。

足の大きさも似るのでしょうか

 

その後、ふと思い立って↓を撮りました。

孫の靴と真ん中が私の物、右が主人の物ですが、主人の靴は28㎝なので、孫の靴との違いに思わず笑ってしまいました

 

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