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2018年1月31日(水曜日)

aiboの性別は?

今月の11日にソニーの犬型ロボット「aibo」(アイボ)が発売され、CMでも頻繁に目にしていたので、性別や維持費などが気になっていたところ、次の記事を見つけました。

aiboの性別は? 大人になるまでどれくらいかかる? 修理料金は? ソニーの「aibo」質問まとめ

 

費用に関して、記事には次の記載がありました。

aiboは本体価格19万8000円(いずれも税別)の他に、aiboが成長するために必要なクラウドサービス「aiboベーシックプラン3年」(一括払いの場合9万円)への加入が必須となり、計28万8000円が必要だ。また、オプションで修理や健康診断サービスが半額となる「aiboケアサポート」に入ることも可能。こちらは1年(2万円)と3年(5万4000円)のプランがある。

 

性別は、

ユーザー自身で設定を行う。一度設定すると変更できない仕様となっているため、注意が必要だ。

とのことでした。

 

価格に関しては、CMで見る限り初代よりかなり進化しているように感じたため、19万8000円がそれほど高額とは思わなかったのですが、次のページを読んで初代より維持費などがかかるとわかりました。

ソニーの新「aibo」を実物も見ずに即予約したワケ

 

上ページによると、

総額にするとaibo本体+「aiboベーシックプラン」+「aiboケアサポート:3年」のフル装備で、なんと342,000円+税。

とのこと、やはりいろいろかかるようですね。

 

そして、

それからもうひとつ重要なことは、aiboのいわゆる”魂”はクラウド上にあり、ボディは器にしかすぎなくて、じゃあそれを維持するためにはずっと「aiboベーシックプラン」のような費用を対価として払い続けていかないといけないということです。

とのことです。

 

とは言え、2018年1月11日発売分は、2017年11月1日午後11時01分の予約開始から30分で完売したそうです

完売まで30分という早さから思うと、購入予約した方たちは、予約開始の日を待ちに待っていたのでしょうね。

 

購入した方たちのところで、aiboはどのように成長するのでしょう。

個性が出たaiboのその後なども知りたいところです

 

2018年1月30日(火曜日)

家事を年収にすると

次の記事が目に留まりました。

毎日の家事、年収にするといくら? 大和ハウス工業が「家事年収シミュレーター」公開

 

私は仕事を理由に家事を怠けているため、専業主婦の方や、仕事を持ちながら手抜きせず家事をこなしていらっしゃる方たちに対しては尊敬の念を抱いているほどなので、家事を金額に換算するのには一言あるのですが、労力の計算と割り切って記事を読みました。

 

記事には次の記載があり、これには私も納得でした。

大和ハウス工業が実施した「共働き夫婦の『家事』に関する意識調査」によれば、「たまったごみを捨てる」「食事の献立を考える」など、日常的に行われる家の仕事30項目のうち18項目で男性より女性のほうが「家事だと思う」ケースが多かったという。家事年収シミュレーターには、こうした男性が家事と認識していない「名もなき家事」も年収に換算することで、負担の大きさを数値化し、家事を分担する大切さについて夫婦や家族で話し合うきっかけを作る狙いがあるという。

 

ダイワハウスのサイトにシミュレーターがありますので、興味のある方はお試しになってみてください。

家事 年収シミュレーター

 

2018年1月29日(月曜日)

仮想通貨

私は仮想通貨に興味がなく、今まで知ろうともしなかったのですが、↓の大手仮想通貨取引所のコインチェックの通貨流出があってから、やはり仮想通貨について知っておくべきと思うようになりました。

コインチェック、580億円相当の仮想通貨「NEM」なぜ消失

 

仮想通貨についていくつかのページを見ましたが、仮想通貨の一種であるビットコインについて説明している次のページがわかりやすかったです。

ビットコインとは!人気の仮想通貨についてわかりやすく解説

 

上記ページに次の記載がありました。

ビットコインはインターネット上で使うことができる通貨で、「仮想通貨」や「暗号通貨」「デジタル通貨」などと呼ばれています。

 

そして、ビットコインのメリットとデメリットの説明があり、デメリットに次の記載がありました。

*ビットコインが使える環境でないと価値がない
*国や企業に担保されておらず全て自己責任
*値動きが大きく、投機的な投資になりやすい
*ビットコインが盗まれる可能性もある

 

今回のコインチェックのトラブルは、上記デメリットの一番下に当たりますね。

セキュリティーがしっかりしていなかったり、信頼性の薄い取引所でビットコインを取引きをすると大変な被害にあう可能性もあります。

ハッキング対策には、二段階認証などで不正アクセスを防ぐなどの対策が必要です。

 

そして、次のように記されています。

セキュリティーのしっかりした取引所を利用することが、事故を予防する最善策といえるでしょう

 

コインチェックの場合も、セキュリティーが甘かったという指摘があるようです。

まだ私にはわからない部分もあるので、トラブル時の保障などはどうなるのか等も今回のトラブルから学びたいと思っています。

 

2018年1月28日(日曜日)

草津市白根噴火 デマ(?)情報その後

先日の草津白根山噴火と自衛隊員と後記 の元ツイートは、やはりデマのようで、少しでも惑わされた自分に腹が立ち、別の記事を探したところ、次の記事を見つけました。

草津白根山の噴火で自衛隊員が円陣で噴石から守ったというデマ

 

上記事には次のように記され、

これら(ツイート等)の書き込みが本当かということになるが、まず、「自衛隊が円陣を組んだ」という情報は、前述の通りどのメディアも公的機関からも発せられていない。
さらに、ソースとして発見できた当事者と名乗る書き込みは、匿名掲示板に書かれたもので、根拠が薄い。また、釣りの可能性も高い。

次のNHKの報道と比較しています。

噴石が背中を直撃か 草津白根山噴火で死亡した自衛隊員 | NHKニュース

 

その結果として、次の記載がありました。

円陣はもちろんのこと、民間人がそこにいたという情報も書かれていない(そもそも自衛隊が訓練中の場所にどうして民間人がいるの?という話でもある)。
さらに救出がタンカ&ヘリではなくスノーモービルとそりだったなど、書き込まれていた状況と明らかに矛盾する。

また、噴石の落下時では、次々に噴石が降り注ぐ可能性や雪崩などの危険性もあり、その場から離脱し、噴石から防げるところへの避難が最重要であるはずなわけで、その場で円陣を組むのは実際の行動としては非常に不自然だと考える。

 

上記事の筆者は、「余談」として次のように書いています。

この手の「美談」は、聞いている方にとっては感動的であるなど耳あたりのよいものとなる。しかしそれが真実ではなかった場合、周りにとっては耳あたりがよくても、当事者にとってもプラスになるとは限らない。真実ではないことを賞賛されたとしても気持ちの悪いものになるし、表面的には賞賛でも、それが思わぬ方向からデマとしての悪影響を受ける可能性もある。

 

今回のことで、ネットで拡散される「美談」には注意したほうが良いと痛感しました。

もちろん、真実もあるでしょうが、感動的な内容ほど惑わされやすいのではないかと思った次第です。

 

2018年1月27日(土曜日)

通電火災

十日前の1月17日は、23年前に阪神淡路大震災が起きた日でしたね。

 

その「阪神淡路大震災から学ぶ」として、ウェザーニュースのサイトに次の記事がありました。

時間差が怖い「通電火災」とは 阪神淡路大震災から学ぶ

 

記事には次のように書かれています。

大地震が発生した際は、広範囲で停電が発生する可能性があります。

このときブレーカーを落とさずに外へ避難すると…。

電気が復旧した際に地震で倒れていたり、家具の下敷きになっていた電気製品が再び作動。これが火元となって起こるのが、通電火災です。

 

また、次の記載がありました。

この通電火災の危険性が明らかになったのは、阪神淡路大震災の時でした。

原因が特定された建物火災の約6割が、通電火災だったといわれます。なお東日本大震災でも火災の過半数が電気関係の火災と言われます。

 

通電火災の対策はたった一つ、ブレーカーを落とすことだけだそうなので、私も心しておこうと思います。

 

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