2018年7月のWindowsUpdate

昨日の第二水曜は、Windowsアップデートのリリース日(日本時間)でしたね。

 

実は先週、Windows7の機種が起動しなくなりました。

ほとんど仕事に使用していない機種でしたし、Windows7ですから、データを削除してリサイクルの手続きをしました。

 

そのため、昨日のアップデートは4台でした。

まずWindows10の1台目から作業しましたが、Update自体は思いのほか早く完了したものの、先月と同じ現象(再起動後にデスクトップ画面が表示されない)が生じてしまいました。

これについては気になって原因の追究をしたいと思っているのですが、思うだけで1ヶ月過ぎてしまい、また今月も同じ繰り返しとなってしまいました。

毎回、来月までには解決しようと思いつつ、問題なく使えているため原因追及については手つかず状態となっています

 

次に作業したWindows8.1ですが、KB4340558がインストール失敗となり、再度試みても失敗、3度目の正直でも失敗、変に思ってネット検索したところ、やはり失敗の方がいました。

2018年 7月のウインドウズアップデート

 

上ページに次のように書かれていたので、私も情報を待つことにしました。

以下は数回再起動後にトライしましたが失敗します、サーバーはWindows Update修復ツールがありません。オプション更新ですので情報待ちとします。
2018-07 x64 用 Windows 8.1 および Server 2012 R2 の .NET Framework 3.5、4.5.2、4.6、4.6.1、4.6.2、4.7、4.7.1、4.7.2 用セキュリティおよび品質ロールアップ (KB4340558)インストール状態: 失敗

 

残り2台のWindows10に関しては、問題なく完了しました。

Windows7がダメになり、Windows8.1の機種も怪しい部分があるので、代わりの機種を購入すべきか検討中です。

 

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