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2018年6月14日(木曜日)

2018年6月のWindowsアップデート

昨日の第二水曜は、Windowsアップデートリリース日(日本時間)でしたね。

毎月の投稿で申し訳ないのですが、私にとってWindowsアップデートは、仕事面においても私生活においても大きなウェートを占めている作業なのでご容赦願います

 

毎月のことながら、昨日の朝も気合を入れてPCの電源を入れました。

まず、Windows10(1803)の一番新しい機種から作業を始め、次にWindows7、次にWindows8.1、あと残りのWindows10(1803)2台と進みました。

 

特に大きなトラブルは無く完了しましたが、1台目のWindows10が再起動後にマウスポインタだけ現れてデスクトップ画面にならずに焦りました。

その現象について、アップデートの途中で電源を落とすとWindows自体が立ち上がらなくなると思い、しばらく待っていたのですが、20分くらい経過しても変化がなかったため、スタートアップが読み込めないていない可能性を考え、一度電源を切ってから再びスイッチを入れたところ正常に起動しました。

 

その機種については、その後も何度か再起動して試したのですが、今のところは不具合なく稼働しています。

他の機種は何事もなくアップデートを完了しました。

 

Windowsアップデートに関しては、不具合情報などで4月まで参考にさせていただいていたサイトがアップデートに関しての更新が休止となっているため、今のところ不具合の把握ができていないのですが、とりあえず手持ちのPCは正常に稼働しているので、バックアップを取って作業完了としました。

 

2018年6月のアップデートファイルに関しては、次のページで確認しました。

2018年6月の月例Windowsアップデート情報

 

2018年6月13日(水曜日)

悪意のあるいたずらか?

昨年6月に割れたガラス瓶という投稿をした後、一年近く落ち着いていたのですが、今朝の早朝に外に出た際、足元に引っかかる物がありました。

見るとワンカップの日本酒のガラス瓶で、底が割れて無くなっていました。

 

周囲を見ると、ワンカップのガラス瓶の底と思える破片と他にタバスコのガラス瓶の上半分が落ちていたのです。

タバスコの下半分があるはずだと思って探すと、排水路の溝に落ちていました。

排水路の溝はコンクリートで覆われている部分と、金属製の格子状の蓋が置かれている部分があり、金属製の格子の間から故意に押し込んだような状態でガラスの破片が落ちていたのです。

 

故意に感じられたのは、ガラスの破片は細かくなく、普通に落ちたのであれば格子の間を通らない大きさだったためです。

その破片を拾うために、私は金属製の格子を外しました。

金属製の蓋は重いので、普段なら外すのは一苦労なのですが、今朝は怒りも大きかったためか、すんなりと外せました

蓋を外してガラス片を拾い、周囲のガラス片も見える範囲は拾いましたから、それらはまとめてゴミ収集日に捨てるつもりです。

 

それにしても、悪意があるとしか思えない仕業だと思います。

ワンカップの瓶とタバスコの瓶は同じ人なのか、昨年のガラス瓶の人とは関係があるのか、等が気になっています

 

2018年6月12日(火曜日)

雨の月曜日

昨日の月曜日、私の住む地域は朝から雨でした。

それほどひどい雨ではありませんでしたが、体調が芳しくなかった私は、月曜の朝から憂鬱な気分になってしまいました

 

自分を叱咤しながらウォーキングに出て、雨に濡れたアジサイを目指し、一番先に目に入った↓を写しました。

2018/ 6/11 4:59

 

↑のガクアジサイは木陰に咲いているので、色も薄く地味な印象です

大輪で色の鮮やかなアジサイも素敵ですが、木陰でも頑張って咲いているガクアジサイも私は好きです。

 

頑張っているアジサイを見たので、少し元気になりました

 

2018年6月11日(月曜日)

URLでだまされる?

先月のネットニュースで何度か目にしていたのですが、まさか何もかもが架空だったとは驚きです

存在しない大学、なぜだまされた? 「URL」でWebサイトの安全性が分からない時代

 

記事の冒頭に次が書かれていました。

“国際信州学院大学”の職員がうどん店に対して50人の貸切予約をしたにもかかわらず、無断でキャンセルしたという事件が5月に話題になりました。ドタキャン被害を訴えるツイートは数万リツイートされたのですが、実はこの大学もうどん店も、ましてやこの事件自体も全て架空だったというのがそのオチ。この顛末は下記の記事にも詳しいので、ぜひ一読ください。

 

そしてリンク先のこちらには、次が書かれていました。

編集部が調べたところ、「国際信州学院大学」が生まれたのは2018年1月に「受験シーズンだし安価で架空の大学を作って受験生釣ろうぜ」という5ちゃんねるのスレッドが立てられたことがきっかけ。公式サイトや公式Twitterはもちろん、前述のマスコットキャラクター「フラッパー君」、うどん店「蛞蝓亭」を含む周辺店舗などの設定まで詳細に作りこみ、あたかも“国際信州学院大学が実在するもの”と思い込ませる巧妙な仕掛けがたくさん施されていました。

まったく、腹立たしい限りです。

 

前者の記事はドメインに対して焦点が当てられ、その説明が書かれていました。

 

架空の大学にドタキャンの作り話など、ネットを利用した巧妙なしかけに多くの人が踊らされたわけですが、前者の記事の末尾に筆者が次のように書いています。

インターネットは老若男女問わずに浸透し、決して「ITシステムに詳しいエンジニア」だけが利用するものではなくなりました。もちろん、利用者が何も気にしなくても安全・安心が実現できる世の中にすることが、最も正しい方向性であると私は考えています。

そのような世界を実現できるまでは、私たち利用者側もほんの少し仕組みを理解し、安全になるよう寄り添う必要はあります。「作り手」はITに詳しい人だけとは限りませんが、できれば世の中に既にある安全性を担保する仕組みを知り、なるべく正しく運用してほしいと思います。

 

ネットを使ってだますしかけは益々巧妙になると察せられますから、利用する側は上記のようにWEBの世界の仕組みを少しでも理解する必要を私も痛感させられた思いがしました。

 

2018年6月10日(日曜日)

「やる木」が育つ文房具(^^;)

次の記事に目が留まりました。

コクヨ、勉強しただけ“やる木”が育つIoT文具 「しゅくだいやる気ペン」開発中

 

「宿題なんてやりたくない!」という子どもに「やる気」を出してもらおうと、コクヨが“IoT文具”を開発中だ。その名も「しゅくだいやる気ペン」。市販の鉛筆にアタッチメントを装着するとどれだけ勉強したかを計測し、「やる気パワー」をチャージするという仕組み。スマートフォンアプリの画面上で、植木鉢に入った「やる木」にチャージしたパワーを与え、育てていく。

というペンだそうです

 

発送は面白いとは思いますが、効果のほどが気になるところです

 

 

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