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2017年9月14日(木曜日)

2017年9月のWindowsアップデート

昨日の第二水曜は、毎月慣例のWindowsアップデートのリリース日(日本時間)でしたね。

Windowsアップデートのことは毎月投稿していますが、このアップデートは私にとって鬼門なのでお許し願います

 

昨日は、まずWindows7から作業を始めました。

次にWindows8.1の作業を始め、この2台は何事もなく完了しました。

次に富士通製のWindows10のデスクトップ型とノートPCの作業を開始、この2台とも無事に終了。

 

そして、最後にヒューレットパッカード製のWindows10のノートPCの作業を行ったのですが、この機種で次の表示が出て、何度繰り返してもWindowsアップデートの画面の「再試行」ボタンが消えないという状況に陥ってしまいました。

HP Development Company, L.P. – System – 5/26/2017 12:00:00 AM – 6.0.21.1 – Error 0x800f0247

 

ヒューレットパッカードの機種のみのエラーなので、HPのサポートに聞いた方が早いかと思い、チャットでサポートを申し込みました。

そして、次を実行するようアドバイスされました。

【win10で更新プログラムを非表示にする方法】

windows10では、windows updateをカスタマイズで更新プログラムを非表示にする設定がありませんが、
Microsoft社のツールを利用して、更新プログラムを非表示することが出来ます。

操作方法:
MS社のページからツールをダウンロードする必要があります。

1.【3073930】をyahooで検索します。 【windows10でwindowsやドライバーの更新による再インストールを…】をクリックします。
2.次の画面が出たら、画面の真ん中より下の部分にクリックできるリンクがあります。クリックします。
3.そうすると、保存かファイルを開くの画面になりますが、そちらで保存をクリックします。
4.DT画面に保存すると、「wushowhide」のアイコンが表示されますので、ダブルクリックします。
5.次へのクリックし、次の画面が出たら、【Hide updates】「アップデートを非表示」を選択します。
6.更新可能なプログラムが表示されますので、その中から更新しないものにチェックを入れて、次へをクリックします。
7.これで完了です。

【参照URL】
https://blogs.technet.microsoft.com/jpsecurity/2015/07/30/windows-10-windows-update-12/

 

そして上記アドバイスを実行した結果、「再試行」ボタンは消えて「お使いのデバイスは最新の状態です」という表示に変わりました。

 

いつも参考にさせていただいているページで確認したところ、Windows10の機種でサーバーの混雑によるトラブルの記載がありましたが、他には特にエラーはないようでした。

2017年9月のWindows Updateメモ

 

ネットでヒューレットパッカードのエラーを検索したところ、次のページがヒットし、やはり更新プログラムの非表示の方法が書かれていたので、今のところは非表示が対応策となっているようです。

HP Development Company, L.P. – System – 5/26/2017 12:00:00 AM – 6.0.21.1 – Error 0x800f0247 

Windows update • HP Development Company, L.P. – System – 5/26/2017 12:00:00 AM – 6.0.21.1 – Error 0x800f0247

 

2017年9月13日(水曜日)

祖父母手帳

次の記事を読み、祖父母手帳が欲しくなりました。

孫育て指南 祖父母手帳…昔と今 常識の変化など紹介

 

記事にありますが、まさに昔と今では子育ての常識が変化しています。

昔と今の子育ての常識の違いを紹介する「子育ての昔と今」では、以前は「頭の形がよくなる」と考えられていたうつぶせ寝が、今は「乳幼児突然死症候群(SIDS)の予防策のひとつとして、あおむけ寝が推奨されている」と指摘。箸・スプーンの共有や日光浴、湯上がりの白湯などについても、時代とともに変わった常識を説明する。

 

実は、次の記事を読んだ後に上記事を見つけたので、なお更のこと、祖父母手帳なるものが気になったのだと思います。

「孫疲れ」を防ぐ親子の付き合い方

国や自治体が子育てに「祖父母」を活用する取り組みを広げようとしている。

とのことなので、そうであれば、各自治体も釜石市を真似て「祖父母手帳」のようなものを出してほしいものです。

 

ホントに、動き回る孫に付き合うのは疲れます

 

2017年9月12日(火曜日)

更に巧妙になった振り込め詐欺

振り込め詐欺は減ることなく、手口も更に巧妙になっているようです。

「ゾッとする!」振り込め詐欺を見破った83歳の女性、直後『警官』に騙される?

 

記事には、83歳の女性が振り込め詐欺を見破った直後に、警察を装った電話によって100万円をだまし取られたということが書かれていました。

 

私が驚いたのは、次の箇所です。

警察は近年、詐欺に気付いた人に協力してもらい、だまされたふりをしてもらう「だまされたふり作戦」を行っています。

 

記事の女性は、「だまされたふり作戦」の手口にひっかかってしまったのです。

警察は次のように注意喚起しているそうですが、振り込め詐欺の進化した手口にゾッとしました。

警察から「だまされたふり作戦」をお願いするにあたって、お金の用意をお願いすることは絶対にありません!

 

こういうのは、自分は大丈夫と思っている人ほど引っかかりやすいと言いますから、息子はいないけど甥がいる私も注意しなければと思いました。

年配の皆さまは、くれぐれもご注意なさってください。

 

2017年9月11日(月曜日)

ダウン症治療に“光”

なぜ「アルジャーノン」と命名? ダウン症治療に“光”の新物質 京大に聞く

 

上記事は「アルジャーノン」という名称に焦点が当てられていますが、私はダウン症治療に光が見えたことに喜びを感じました。

それは、以前読んだ記事を思い出したためです。

 

その記事は保存していませんでしたから、記憶を頼りにネット検索したところ、ほぼ同じ内容の記事を見つけました。

新型出生前診断 異常判明の96%中絶 利用拡大

 

記事は1年前の4月(2016年4月25日)のものです。

私は昨年、同様の内容の記事を読んだ際、胸が苦しくなる思いを感じたのです。

新型出生前診断を実施している病院グループ「NIPTコンソーシアム」が、加入する44施設の昨年12月までの実績を集計した。

対象となっている疾患は、21トリソミー(ダウン症)、心臓疾患などを伴う18トリソミーと13トリソミーの計3種類。いずれかで陽性反応が出たのは全体の1.7%にあたる469人。このうち、診断を確定するためその後に行った羊水検査で異常がなかったのは35人、流産・死産が73人のほか、その後が不明の人などもいた。残り346人のうち334人が中絶したのに対し、異常が分かっても妊娠を継続した女性が12人いた。

 

私の娘は昨年6月に出産しましたが、35歳を過ぎていたので、出生前診断をするかどうかを夫婦で話し合ったようです。

その結果、どのような子であっても受け入れるという思いに至り、出生前診断を受けませんでした。

様々な考えや選択肢がありますから、何が最善なのかは人それぞれの考えによると思いますが、中絶を決心したご夫婦も苦しんだ末の結論だろうと思います。

 

「アルジャーノン」の更なる研究に期待したいと思います。

 

2017年9月10日(日曜日)

帯状疱疹の増加

気になる記事を目にしました。

じわり増加、帯状疱疹 50歳以上の女性はご用心

 

上記事には、帯状疱疹について次の説明が書かれています。

顔や体の片側に激しい痛みが起きた後、赤い発疹が出る帯状疱疹。これは、子どものころに感染した水疱瘡(みずぼうそう)を引き起こす「水痘(すいとう)・帯状疱疹ウイルス」(以下ウイルス)が原因。水疱瘡が治った後も、ウイルスは脳や脊髄の感覚神経節に潜み、虎視眈々(たんたん)と活動のときを待っている。加齢や過労などで体の免疫が低下すると暴れ出し、帯状疱疹を引き起こす。一生のうちに3人に1人がかかるといわれている。

 

帯状疱疹は治療の開始が遅れると帯状疱疹後神経痛になる可能性もあり、厄介な皮膚病です。

私が気になったのは、次の箇所でした。

帯状疱疹は、50歳以上の女性に多い。糖尿病などの持病があったり、過労やストレスなどで体の免疫が低下していると発症しやすい。こうした人が帯状疱疹を防ぐのに有効なのが水疱瘡ワクチンだ。これまで効能は「水疱瘡の予防」だけだったが、2016年に「50歳以上の帯状疱疹の予防」にも拡大された。

 

幸いなことに私は今まで帯状疱疹に罹患したことはないのですが、年と共に免疫は低下しているでしょうから、今後は発症する可能性もあるかもしれません。

この年になって水疱瘡ワクチン接種など思いもしなかったのですが、予防の選択肢として入れておくべきなのかと思った次第です。

 

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