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2018年5月6日(日曜日)

健康に良い食べ物

健康に良い食べ物に関しては様々な情報が氾濫していますから、何が本当なのかわからなくなることもありますね。

 

次の情報は目新しいものではないのですが、私が現段階で知っている情報の中では納得のものでした。

医学的に「健康に良い食べ物」は5つしかない

 

結論から先に載せますが、記事には次が記されていました。

数多くの信頼できる研究によって本当に健康に良い(=脳卒中、心筋梗塞、がんなどのリスクを下げる)と現在考えられている食品は、
①魚
②野菜と果物(フルーツジュース、ジャガイモは含まない)
③茶色い炭水化物(玄米、全粒粉、蕎麦のように精製されていない炭水化物)
④オリーブオイル
⑤ナッツ類
の5つである。

 

上記されているように「現在」というのも重要だと思います。

なぜなら、人間が摂取する飲食物の吸収や代謝に関してはまだ未解明の部分も多いためです。

従って、上記情報は今後の研究によっては変わる可能性もあるのですが、今生きている私たちにはわかっている情報で対応するしかないですよね

 

記事には、健康に良いと思われがちな次の情報を取り上げて説明しているので、健康に関心にある方にはぜひお読みいただきたいと思います。

① 炭水化物は健康に悪く、食べると太る。
② βカロテンやリコピンは健康に良い。
③ 果汁100%のフルーツジュースは健康に良い。

 

記事は次の文面で閉じられていますが、死にかけたこともある私の天秤は完全に 健康>幸福 です

皆さまはいかがでしょうか。

甘いものが好きな人にとっては甘いものを食べることで幸せな気持ちになり、幸福度が上がるかもしれない。そういう人にとっては、甘いものをゼロにすることで健康にはなるけれども人生がまったく楽しくなくなってしまうこともあるだろう。

そのような場合には、幸福度と健康をてんびんにかけて、毎日少量の甘いものを食べるという食事を選択することも合理的な判断だろう。食事によって得られるメリットとデメリットを十分理解したうえで、何を食べるかを選択すべきだろう。

 

2018年5月5日(土曜日)

SNSの写真

今日も、昨日に続きSNS関連の投稿です。

 

昨日も書きましたが、削除の決断できずにアカウントをFacebookに残している私は、時々ログインしてメッセージやタイムラインのチェックをしています。

タイムライン上には多くの写真が登場しますが、あまりに無防備な写真を目にすることが多々あり、投稿者がSNSのリスクを理解していないことを感じてしまうのです。

 

昨日、次の記事を目にしました。

ちょっと待って!その写真SNSに上げちゃダメ!

 

上記事にはSNSへの写真投稿のリスクが記されていて、私はほとんど知っていることでしたが、想像できるとはいえ、空き巣のことには少しばかり驚きました

かつて「空き巣」だったという50人を対象としたアンケート結果が、英国のテレビ番組で放送されたことがある。

アンケートによると、犯行に及ぶ前に狙いを定めた人物の「フェイスブックやツイッターのアカウントを見る」という回答がなんと78%に上った。

さらに、狙いを定めた人物の自宅を「Googleストリートビュー(マップで指定した場所の風景を見られる機能)で見る」と回答した元空き巣が70%もいたのだ。

 

ここまで来ると、もはや便利というメリットより危険というデメリットのほうが大きいのではないかとさえ思ってしまいます。

Facebook等の怖さは、投稿した自分だけではなく、「いいね!」やコメントしてくれた友人の個人情報まで漏れる危険があるということです。

 

記事は次の文面で終わっていますが、トラブル回避のために、皆さまもSNS利用時にはくれぐれもお気を付けください。

SNS全盛の現代社会では、何気なく投稿した写真によって、思わぬ被害やトラブルに巻き込まれたり、法律に触れたりすることもある。「いったんネットに上げた写真は、どう見られているか、何に使われるかもわからない」と考えるべきだ。細心の注意を払ってSNSを利用してほしい。

2018年5月4日(金曜日)

SNSのこと

昨日、次の記事が目に留まりました。

なぜおっさんはSNSに“空港にいる俺”の写真をアップするのか? 20代女性からブーイング

 

20代の女性が次のように言ったと記事にありました。

40代以上のおじさんだけが、なぜか空港にいるときに写真を撮影してFacebookに投稿するんですよ。『いってきます』とか『東京離れます』とか。あれ、誰も頼んでいないのに、なんでおじさんは空港で写真を撮ってSNSにアップするんですかね?

 

Facebookのことはブログで何度か書いていますように、私はアカウントを残したまま投稿も「いいね!」もしていないのですが、気持ちはアカウント削除に傾きつつも実行できずにいます。

 

そのような状況なので、セキュリティーのこともありますから、時々メッセージやタイムラインをチェックするのですが、確かに「行ってきます」とか「○○を離れます」というような写真付きの投稿はありますね

そうであっても、私は記事に登場する20代の女性のように「気持ち悪い」という思いは生じません。

年代の違いでしょうか。

 

こういうところも私がSNSから遠ざかった理由の一つです。

Facebookもプライバシー設定などで投稿を読める繋がりの範囲が設定できるようになっていますが、どこでどう繋がるかが私には未だに疑問なので、自分の投稿が年代の違う方や考え方の違う方たちにとって気持ち悪かったり迷惑になったりしないかということのほうが先に浮かんでしまい、最初はそれが投稿しなくなったきっかけでした。

 

中年以上の方々には上記事を一読していただきたいと思いました。

 

2018年5月3日(木曜日)

赤いバラ

先日スズランのことを投稿した際に目立つ花としてバラを挙げましたが、私はバラやランのように目立って自己主張が強いように感じる花は好きではありません

 

好きなのは、地味だけれど凛として芯がありそうな感じがする花です。

例を挙げますとスズランとかナデシコなどですが、イメージはあくまでも個人的な見解ですのでお許しください。

 

そのような私ですが、昨日のウォーキング時に目にした真っ赤なバラの花がけな気に思えてしまったのです。

それは↓のバラでした。

2018/ 5/ 2 5:19

 

真っ赤なバラは、私の身長くらいの塀から顔を出していました。

その姿が「私を見て、見て」と言っているように思えてしまったのです。

 

真っ赤な姿からして目立って当然なのに、それほど注目されないような雰囲気を感じてしまいました。

これもあくまでも私の主観ですので、お許し願います。

 

ここまで書いて、真っ赤なバラに対してこのような思いを抱く自分に「大丈夫か?」と聞きたくなりましたが、「このところ疲れが溜まっているのかも」と勝手に理由をつけて納得しました

 

2018年5月2日(水曜日)

スズラン

昨日の5月1日は、「スズランの日」だったそうですね。

 

私は、5月1日がそのように言われていることを全く知りませんでした。

なぜ知ったかというと、今朝、何気なく妹のFacebookを見たときに、妹がスズランの日のことを投稿していて、それを読んで初めて知ったというわけです。

 

実は私はスズランの花が大好きなので、「スズランの日」の由来が気になって検索してみました。

スズランの日

 

上ページに次のように書かれていました。

5月1日はスズランの日です。「スズランの日」はフランス発祥のイベントで、フラワーデザイン等でフランスに馴染みの深い方は身近に感じられるかもしれません。
フランスでは5月1日に愛する人やお世話になっている人にスズランを贈る習慣があり、もらった人には幸運が訪れると言われます。フランス語でスズランを「ミュゲ(muguet)」ということから、「ミュゲの日」とも言われます。

 

そして、次のように書かれていました。

16世紀ヨーロッパでスズランの栽培が始まって間もなく、スズランを贈る風習が生まれました。当時、5月1日は愛の日とされており、葉と花で作った冠を被って男女が花をプレゼントし合っていたようです

1561年5月1日、幸福をもたらす花とされるスズランの花束をプレゼントされたシャルル9世は大変喜びました。そのためシャルル9世は、宮廷のご婦人たちにも幸せを分けてあげようと毎年スズランを贈ることにしました。

中略

一般の人々にスズランを贈る風習が定着したのは19世紀末頃から。シャルル9世がスズランをもらって喜んだ年からちょうど15年後の1976年5月1日だと言われています。20世紀になると、パリ近郊の人々がスズランを探しに森に行き、野生のスズランを採取しました。現在では5月1日が近づくと、街角の至る所でスズランの小さな花束が売られます。フランスでは当日になると、誰でもスズランを売って良いというルールがあります。

 

私がスズランの花が好きなのは、小さくて可愛いからというよりも、バラやランのように目立つわけではなく、どちらかというと地味な類に入ると思いますが、凛として芯が強いようなイメージがあるためです。

ちなみにスズランの花ことばは、上のページによると「幸福が訪れる」「純潔」「純粋」「繊細」「幸福の再来」「意識しない美しさ」などだそうです

 


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