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2017年5月7日(日曜日)

他人事ではない

私も60代半ばなので、本当に他人事ではありません。

他人事ではない「下流老人」。現役世代から貯蓄を始める正しい方法とは?

 

上記事では、家計再生コンサルタントである横山光昭さんが書いた『節約の9割は逆効果 貯蓄体質になるお金の習慣とコツ』(朝日新聞出版)を紹介しています。

本には、次のように書かれているそうです。

「お金が貯まるかどうかを左右するのはお金に対する考え方やお金の使い方に関するしっかりとした習慣を持っているかどうか、効果のある節約を行っているかどうかなのです」

 

私は自分では節約していると思っているのですが、それが効果的かと言われると不安になります

 

次の文面に考えさせられました。

収入のほとんどを年金に頼ると、どうしても貯蓄を切り崩さなければならず、老後に備えた充分な貯蓄がないと、「下流老人」への滑り台を一気に急降下し、行き着く先は明日への不安でいっぱいの老後。老後を楽しむために今頑張っていることが無駄になりかねない。

 

今後のことを真剣に考えなければと思った次第です。

 

2017年5月6日(土曜日)

これも昨年と同じ

昨日のハゴロモジャスミンに続き、これも昨年と同じようになっています。

 

それは、毎朝のウォーキングで通る道路端の花壇です。

昨年の今頃の様子がこちらですが、今年も↓のように花の種類もほとんど同じで、それらの可愛い花たちが心を和ませてくれています。

2017/ 5/ 5 5:27

 

この花壇は歩道の端にあって柵もないのですが、ゴミや吸い殻が捨てられているのを見たことがありません。

ウチの店の前のツツジのあるグリーンベルトは、毎朝掃除しているのですが、次から次へと吸い殻やアルミ缶などが投げ捨てられるので、腹立つことも多々あり、↑の花壇との違いは何だろうと考えてしまいました

 

2017年5月5日(金曜日)

今年も来ました

何が来たかと言いますと、来たのはハゴロモジャスミンの香りです

 

裏のお宅のハゴロモジャスミンの花が先月下旬から咲き始め、今は↓のようになっています。

2017/ 5/ 4 5:25

 

そのような状況ですので、我が家の裏のドアを開けると、一瞬ビックリするような強烈な匂いを感じます。

私は嫌いではないので季節感を味わっていますが、ハゴロモジャスミンの香りが嫌いな主人にはしばらくの我慢が必要のようです

 

2017年5月4日(木曜日)

見たくなかった光景

毎朝のウォーキング時に、時々出会う体格の良い青年がいます。

 

私が歩き始めるのは午前5時前なので人通りも少なく、少ないながらも出会う人のほとんどは駅の方へ向かう人です。

時折、駅とは反対方向へ行く人とすれ違いますが、その人たちは勤務明けで帰宅途中なのだと思います。

それと、これも時折出会うのはペットのお散歩の人たちです。

 

早朝のため出会う人も少なく、歩いている意図(?)が明確な人ばかりなので、変な動きをする人が目立ちます。

冒頭に書いた青年を最初に見たときは、あちらこちらに立ち寄っている様子が遠くからでもわかったので、何をしているのかと思いました。

その青年の様子が確認できる近さになってわかったのですが、自動販売機の釣銭入れに手を入れていたのでした。

私はその青年と何度も出会っているのですが、悪びれる様子もなく、毎回同じことをしています。

 

昨日の朝、その青年と同じことをしている人を見かけてしまいました。

昨日の朝はいつもより早く家を出たので、周囲は薄暗かったのですが、不審な動きは遠くからでもわかりました。

その人は、私が徐々に近づいていたのに気づかなかったようです。

私は真っすぐ歩いていきますが、あちらはあちこち寄っているので徐々に間隔が狭まり、間隔が5メートル以内になったとき、私に初めて気づいたようで、慌てて足早に立ち去りました。

5メートル以内に近づいて私もわかったのですが、その人は私より年上と思える女性だったのです。

 

私はいつも同じルートを歩くのですが、その女性とは初めて出会いました。

60代後半か70代前半くらいに見えたその女性の行為には、いつもの青年の何倍もの重苦しさを感じてしまい、見たくなかったと思わずにはいられませんでした

 

2017年5月3日(水曜日)

ハルジオン

一昨日にツツジのことを載せましたが、昨日は道端に咲くハルジオンに目が留まりました。

2017/ 5/ 2 5:08

 

花壇に咲く花もきれいですが、私はどちらかと言うと道端に育つ野の花に目が留まることが多いです。

手入れもしてもらえず、場合によっては抜かれてしまう運命なのに、逞しく花を咲かせる様子に元気をもらえるからです。

ハルジオンは地味な花ですが、よく見るとかわいらしくて健気に思えます。

 

ハルジオンとヒメジオンを見分けるのは難しいですね。

私が写したのはは薄いピンク色なので、ハルジオンだと思います

ハルジオン

 

ちなみに、写真に一緒に写っている小さなオレンジ色の花はポピーだと思っていたのですが、調べてみたところ、ナガミヒナゲシというケシ科の帰化植物のようです。

wikipediaによると、ナガミヒナゲシはアヘンの元となるアルカロイドを含んでいないので栽培は規制されていないものの、爆発的な繁殖力を持つために駆除の協力を呼びかける自治体もあるそうです。

そのような花がハルジオンと共存していることに、少々驚きました

 


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