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2019年11月16日(土曜日)

ネット通販で生卵が売れる

次の記事が目に留まりました。

ネットで生卵がメチャメチャ売れる驚きの理由

 

ネットで生卵を購入したことがない私は、タイトルの「メチャメチャ売れる」が気になって読み始めました。

 

上記事の始めのほうはネット通販の客単価について書かれていて、読み進むと次の文章がありました。

絶対に売れないと思われていたモノが爆発的に売れたりするのです。

 

生卵もその類かと思いながら読み進むと、次の文面がありました。

実は、生卵の流通には問屋や販売店など複数の業者がからむため、鶏が卵を産んでからスーパーの店頭に並ぶまで1週間くらいかかることがあります。
一方、楽天市場の生卵は生産者から消費者に直送するため、産卵の翌日には届けることができる。ネット通販だからこそ、今までは手に入りにくかった新鮮な生卵を買えるようになったというわけです。

卵の鮮度はおいしさに直結するようで、私も実際に楽天市場で「産直の生卵」を買ってみたことがあるのですが、黄身をお箸でポンッと簡単につまむことができて、スーパーの生卵とはこれほど違うものかと驚かされました。同じように感動したユーザーが多かったのでしょう、生卵はまたたく間に楽天市場の人気商品となりました。

 

上記に、ほぼ毎日卵を食べる私は、「そんなにおいしいの?」と少しばかり気持が揺れました

 

ちなみに、ネット通販での卵の価格は、

スーパーの生卵が1パック10個入りで200円(1個20円)程度であるのに対して、楽天市場で売られている生卵は、よく売れている価格帯のもので1セット40~80個入りで3000円(1個37~75円)程度、高級なものになると1個当たり100円以上になるものもあります。

とのことです。

 

おいしさに心が揺れましたが、考えてみると私の場合は生で食べることは絶対にないので、心の揺れは収まりました

 

記事には他に「合わせ買い」について書かれていて、納得しながら読み終えました。

 

生で卵を召し上がる機会が多い方には、ネットでの購入もお勧めかもしれませんね。

 

2019年11月15日(金曜日)

七五三の着物

今日の11月15日には、七五三のお祝いをなさるご家族もいらっしゃると思います。

 

近年では11月15日にこだわらず、11月中の土日など、別の日に行う家庭も多いようです。

うちの孫も今年3歳になりましたので、七五三の年齢のため、先日、お祝いを済ませました。

 

次の記事はすでに孫のお祝いが済んでから読んだのですが、内心ドキッとしました。

七五三に「保管しておいたの」と昔の着物を送りつけてくる祖母。顔を立てるのに一苦労!

 

ドキッとした理由は、私も娘が七五三で着た着物を先日の七五三のお祝いに着せたためです。

 

今年の春、保管してあった着物を娘と孫に見せた際、孫も娘も喜んでいた(と私は思いました)ため、私は着物を6月を待って着物屋さんに持って行き、洗い張りしてもらい、裾と袖丈も孫に合わせて直してもらったものを七五三に着てもらいました。

 

すでに着物を着てお祝いしてから上記事を読んだのですが、ドキッとすると共に複雑な心境になっています。

それは、7歳のお祝い着も保管してあるためです

 

上記事の最後に次の文面がありましたが、7歳の七五三の前には、娘の気持ちもきちんと確認しなければと思いました。

親子三代が楽しく和やかに過ごせる七五三にするためにも、先手先手で情報を共有していきましょう。

 

2019年11月14日(木曜日)

2019年11月のWindowsアップデート

昨日は第二水曜でしたので、定例のWindowsアップデートの作業を行いました。

 

毎月同じになりますが、一番動きの良いWindows10のPCから作業を始め、順番に他のPCの作業をしました。

 

そのPCはあっけないほど順調にアップデートが進み、再起動後に履歴をチェックしようと思ったところ、なんと1909が来ていました

 

1909へのアップデートに関してはバックアップなどの準備もしていなかったのですが、手持ちのPCの中では一番順調はPCでしたので、思い切って更新を始めました。

 

すると、大型アップデートだからだから時間がかかるだろうと思っていたのですが、あっけなく終わりました。

 

その後に1909についてネット検索したところ、以下のページに説明がありました。

Microsoft、「Windows 10 November 2019 Update」を一般公開

「November 2019 Update」は大掛かりなフルビルドアップデートではなく、毎月配信されている品質更新プログラムと同じ規模となっている。アップグレードの際に必要な再起動は1回で済むため、比較的短時間で更新処理は完了するだろう。

 

他3台のPCについては時間の差はありましたが、無事にアップデートを完了し、Windows10の機種は1909への更新も完了しました。

 

残りの一台、これは何度もトラブルを起こし、先週あたりから動作がひどく遅くなっていたので、アップデートするかを悩みましたが、ダメなら初期化するつもりの覚悟で作業を開始しました。

案の定、いつ終わるかわからないくらい動作が遅く、どうしようかと悶々としましたが、他のPCに比べれば10倍以上の時間がかかって再起動の表示が出ました。

 

それで再起動したのですが、それにもひどく時間がかかり、起動してもほどんど固まっているような状態のため、初期化したほうが良いのか思案しているところです。

 

最後のPCがモタモタしている間に、他のPCはバックアップまで完了しました。

 

トラブル中のPCに関してはうんざりの心境ですが、何とか次の手段を決断しなければと思いつつ、昨日のアップデート作業に関してはここまでとしました。

 

2019年11月13日(水曜日)

親が認知症になったら

ブログにも何度か投稿していますが、私は認知症の親の介護の経験から認知症の介護に関する記事には関心が高いため、次の記事もタイトルの意味が気になって読みました。

認知症の親には「赤ん坊は2階で寝た」と言え

 

筆者を知らずに記事を開いたところ、阿川佐和子さんの記事でした。

 

阿川佐和子さんの介護体験のことは以前に投稿したことがありましたし、阿川さんは娘の中高の先輩でもいらっしゃるため同窓誌などでも拝見することが多く、勝手に親しみを持っているため、記事は一層関心を持って読みました。

 

阿川さんのエッセイは、決して軽い内容ではない場合も読みながら重苦しさを感じず、時にはフッと笑うような箇所があったりして、今回も最初から最後まで一気に読んでしまいました。

 

タイトルの「赤ん坊は2階で寝た」に関する箇所は後半にあり、次のように書かれていました。

そしていま、私が実践しているのは、母の頭の中の妄想や景色に付き合う方法で、意外と楽だし面白いんです。たとえば、母はいつの間にか、夢と現実とが混ざっているような状態になって、「さあ、寝ますよ」というと「ちょっと待って、赤ん坊をどうするの」といってきます。そういうときは「赤ん坊はね、さっき2階で寝ましたよ」と返します。そうすると「ああ、そうか」といって安心します。
そもそも学習させること自体が無理なんで、まずこれを認識するのが大事。もう1つは、否定をしないこと。「赤ん坊はいないのよ、わかった?」と言い聞かせても、認知症の母は赤ん坊が気になってしょうがないわけです。だったら、解決するには「赤ん坊はいるんだけど、もう寝ちゃったから大丈夫」と安心させたほうがいいわけです。

 

私は実際の介護中、上記のような切り返しはできませんでした。

心身ともに余裕がなく悶々とするばかりでしたので、今思うと義母や母に申し訳なかったと思います。

 

記事の次の箇所ではフッと笑いそうになって、阿川さんのことを「可愛い方」だと思いました

父があまりにもガンガン理不尽なことや文句をいい続けたときは、頭にきて預かっていた父のデパートの家族カードで自分のブラジャーを買ってやったんです。あれは心の底からスカーッとしましたし、「ちょっと悪かったかな」と思って父に優しく接することができるようにもなりました。

 

以前の投稿にも書きましたが、この記事も介護中の方はもちろん、若い方々にも将来の介護のためにぜひお読みいただきたいと思いました。

 

2019年11月12日(火曜日)

67歳女性が女児出産

仰天の記事でした。

67歳女性が女児出産、天から授かった!と名前は「天賜」

 

記事には、次のように書かれていました。

中国東北部山東省棗荘(そうしょう)市で、67歳の女性が10月下旬、帝王切開により2.6キロの女児を出産した。これは中国における最高齢出産記録で、これまでは2016年に男児を産んだ吉林省長春市在住の64歳女性が最高齢だった。

 

以前、インドの74歳の女性が体外受精で妊娠したという記事を読んだ際にも驚きましたが、上記事のほうがもっと驚きました。

 

なぜなら、上記事には体外受精とは書かれていないので、自然妊娠なのかと思ったためです。

そんなことはあるのか、という思いです。

 

帝王切開で出産したそうですが、それにしてもすごすぎます。

 

こんなに驚いているのは、私が同じ年齢のためです

 

同じ年齢の者として、田さんが生まれたお子さんのために長生きしてほしいと願うばかりです。

 


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