ホーム
2019年9月23日(月)18時58分 ホーム
カテゴリー
最近の記事
漢方薬その他の情報
最近のコメント
サイト内検索
オンライン状況
28 人のユーザが現在オンラインです。 (25 人のユーザが My Blog を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 28

もっと...
  投稿者 ‘管理者’ のアーカイブ

2019年9月23日(月曜日)

空へ願う

昨日の朝、次の記事を読みました。

「ブルーシートがはがれる」台風17号が接近 不安と疲労の千葉被災地

 

近づく台風17号への大きな不安が記事から読み取れて、読みながら私も胸が苦しくなりました。

 

その後、屋上に出た際に上りつつある光が見えたので、「せめてダブルパンチにならないように」と祈らずにはいられませんでした。

2019/ 9/22 5:52

 

2019年9月22日(日曜日)

親の介護のこと

「敬老の日」から1週間が過ぎましたが、介護関係の記事を読んでいて次が目に留まりました。

敬老の日を前に「選択」するべき親の介護問題

 

上記事の筆者のお父さんは78歳だそうです。

年齢を知って、私は「自分もあと10年か」と考えてしまいました

 

私の場合、自分の両親も夫の両親も亡くなりましたが、義母の介護経験があるため介護問題には大きな関心がありますし、これから親の介護を担う方々がどのように考えているのかも気になっています。

 

記事には次のように書かれています。

2019年、私の父は78歳になった。父は新聞記者として2001年に定年を迎えた後、5年間嘱託で働いた。
超高齢社会の日本では「まだまだ若い」と思うかもしれないが、父はこの数年、猛スピードで老けていき、年齢不相応のボケっぷりを発揮した。
(中略)
そんな父が老人ホームデビューすることになったのは、2018年の春だ。 もうそろそろ1年が経とうとしている。
そこに至るまでに紆余曲折あったのだが、母の「介護疲労」が限界を超えたというのが最大の理由である。一応、娘としてはあの手この手で父の老化防止策を講じてきたつもりだ。
正直に言う。
老化は誰にも止められない」と。
酒もタバコも嗜まない父が、脅威のスピードで寝たきりまっしぐらになったのだから。アンチエイジングなんてウソっぱち!!  と声を大にして叫びたい。

 

関わりに違いがあっても、多くの方が親の介護を担う立場になるのだと思います。

上記事は、親の介護はまだ先と思っている方々にぜひお読みいただきたいと思いました。

 

2019年9月21日(土曜日)

もう秋のお彼岸ですね

昨日の朝、寝汗で濡れたパジャマを洗濯し、干すために屋上に出て、「もう秋のお彼岸か」と思いながら見上げた際の空が↓でした。

2019/ 9/20 6:11

 

「これで晴れるのかしら」と上の空を見て思ったのですが、3時間後、店を開ける前に乾いた物だけでも取り込むつもりで屋上に出ると、↓のような青空でした。

2019/ 9/20 9:20

 

上の空を見て「天気予報が当たった」と思ったのと同時に、体調が良くなくて滅入っていた気持ちが少し楽になりました

 

今日からのお彼岸の連休は台風17号の影響が強いようです。

台風の進路に当たる地域の方々はもちろんですが、前線の影響が出やすい地域の方々、そしてお出かけの予定がある方々も気象情報にはお気を付けください。

 

2019年9月20日(金曜日)

大人の手足口病

今年の夏には孫も感染しましたし、手足口病の今年のピークは過ぎたようですが、昨日、次の記事を読んで私も注意しなければと思いました。

皮膚科医の私が手足口病に! 足裏の痛みで一時は歩行も困難

 

記事には、皮膚科医の筆者が手足口病に感染した際の状況が書かれていました。

 

筆者の場合は、まず高熱から始まったそうです。

そして発疹が始まり、その際の様子が次のように書かれていました。

「痛みか、そういえば歩いている時にもなんか痛いなあ」と足の裏を見たら仰天、「げっ! 真っ赤じゃん!」。そうです。手よりも先に、足の裏に発疹が見られていたようで、すでに真っ赤になっていました。その後はもう症状は一気に加速です。真っ赤だった足の裏はとてつもなく痛くなり、歩くことすら困難になりました。道を歩いていて、腰の曲がったおばあさんにすら余裕で抜かれる始末。情けないものの、どうしようもなかったですし、歩いているだけでしんどかったです。

 

私の孫の場合も、足の裏にたくさんの発疹が出ました。

ゼロ歳児のため苦痛を伝える術もないのがかわいそうでしたが、歩けなかったのが不幸中の幸いだったのかもしれないと記事を読んで思いました。

 

記事の末尾に次が記されていましたが、大人が感染すると重症になることを改めて認識させられた思いがしています。

手足口病の発疹が足の裏でひどくなった場合はとてつもなく痛く、治療薬もないだけにひたすら耐えるしかない

 

2019年9月19日(木曜日)

薄毛と「まぶた」

私も髪の毛のことが気になっていたため、次の記事を読んで少々驚きました

髪が抜けやすい人にも、身体的特徴が……

 

私の場合は年と共に前髪が薄くなってきたように感じていたのですが、記事には薄毛の原因として次がありました。

薄毛の原因は、ヘアサイクルの短縮です。つまり、「抜け毛の増加」と「新たに生える毛の減少」は、加齢によるホルモンの変化が主な原因で発生します。自然に回復するとは考えにくく、ほとんどの場合は進行していきます。

 

わかってはいましたが、「回復するとは考えにくく、ほとんどの場合は進行していく」というのが現実のようです

 

今は大丈夫でも薄毛に要注意な人として、記事に次がありました。

*目を酷使する
*おでこの筋肉を使って眉毛を持ち上げることが多い
*緊張することが多い
*ストレスをたくさん抱え、それを上手に克服できない
*夜に十分な睡眠をとれていない

 

私が「少々驚きました」と思ったのは、まぶたが薄毛促進の要因になるということでした。

腫れぼったかったり、厚くて硬かったり、または皮膚が伸びてきて目を開けにくい状態のまぶたの人は要注意です。このような人の場合、目を開いた状態を維持するために、交感神経を緊張させる必要があります。それによって、頭痛、肩凝り、冷え性、不眠、イライラ、腰痛、便秘、まぶしさ、ドライアイ、 顎がく 関節痛、 鬱うつ などの症状が出やすくなります。
これらも、毛根周囲の血流を低下させ、薄毛を促進する可能性があります。

 

私の場合は眼瞼下垂ほどではないですが、薄毛になりやすい5項目に当てはまってしまうため、できるところから改善しなければと思いました。

皆さまはいかがでしょうか

 


カレンダー
2019年9月
« 8月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  
メインメニュー
アーカイブ
ブログ内検索
人気記事リスト
Powered by Monosasi Powered by XOOPS Cube 2.2 © 2001-2010 XOOPS Cube Project