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2019年8月31日(土曜日)

新学期への不安

夏休みの始まりと終わりは地域によって違いがあるようですね。

 

私の住む地域では今週の始めくらいからランドセルを背負った子供たちを見かけていたので、もう夏休みは終わったのかと思っていましたが、次のページに各地の夏休み情報がありました。

【2019年版】夏休みはいつからいつまで?全国の学校の夏休み期間

 

上ページによると、夏休みの終わりが早いところで8月18日、遅い地域では9月1日となっていました。

今年は9月1日が日曜のため、夏休みの最終日が9月1日のところがあるのでしょう。

 

ちなみに、私の住む神奈川県は8月25日(日)が夏休み最終日となっていましたから、今週の月曜から学校が始まっていたようです。

 

なぜ、夏休みの期間の投稿をしているかと言いますと、昨年の投稿にも記しましたが、夏休みが終わって初登校となる日の子供の自殺(9月1日問題)が多いことが頭にあったためです。

 

私が9月1日問題に関心が高い理由は以前も記しましたが、小学校のころ、夏休みが終わる時期になると欝々として不安が大かったことを未だに忘れられず、夏休みが終わりの頃になると、今年は自殺者が出なければ良いがと思います。

 

不安の理由を以前は次のように書きましたが、自分でもはっきりとわかりません。

宿題は早くに済ませるほうでしたから、宿題が終わっていないという不安ではなく、小心者だった私は新学期という未知の事への不安だったのではないかと思います。

 

昨日、次のページを読みました。

夏休み明け”に自殺を選ぶ子供の心理状態

 

上ページには、次のように書かれていました。

長期の休みの後に登校する際には、変化への不安にさいなまれやすい。1学期は、つらいと思いながらも何とか登校していた子どもでも、しばらく休んでゆっくりした後に学校に行くとなると、生活環境の変化への不安から動揺する。
(中略)
とくに、学校にうまく適応できなくて違和感を覚え、友人関係もギクシャクしていた子どもほど、不安が強くなる。友人関係がうまくいかないのではないか、みんなに無視されるのではないか、成績が落ちて教師からの評価が下がるのではないか、親の期待に応えられず叱られるのではないかといった不安が強くなり、そのことで頭が一杯になる。

 

そして、上ページに次が書かれてましたが、私も断固として同意見です。

自殺するくらいだったら、学校には行かなくてもいい

 

9月1日問題が無くなることを祈るばかりです。

 

2019年8月30日(金曜日)

大雨によるお届け遅延

昨日付けにてトップページにお知らせさせていただきましたように、クロネコヤマトより次のアナウンスがありました。

宅急便等のお届け遅延状況について

●全国から下記地域あてのお荷物について、お届けに遅れが生じております

2019年08月29日 10時現在

福岡県: 朝倉市・朝倉郡・久留米市・八女市・八女郡・みやま市・柳川市・大牟田市・筑後市
佐賀県 :全域
長崎県 :全域
大分県 :日田市・中津市・玖珠郡 

※なお、上記周辺の地域でも状況により遅延が発生することがございます。
※東日本大震災の影響に伴う最新のサービス取り扱い状況につきましては、こちらよりご参照ください。
お問い合わせは、各地域のサービスセンターまでお願いいたします。

 

記録的な大雨により被害が拡大しているようです。

被害に遭われた方々にはお見舞い申し開けるとともに、これ以上被害が広がらないことを祈るばかりです。

 

2019年8月29日(木曜日)

米産トウモロコシの輸入決定

アメリカ産トウモロコシの輸入が決定したことは多くのメディアで報じられていましたので、ご存じの方が多いかと思います。

 

私はその報道を知った際、大きな危惧を覚えました。

その理由は、アメリカ産トウモロコシは大半が遺伝子組換えされているという認識があったためです。

 

それに関して、昨日、次の記事が目に留まりました。

米余剰トウモロコシ輸入決定 日本に“危険食品”大流入危機

 

トランプ大統領に米国産牛肉や豚肉の市場開放をのまされた安倍首相。さらに“おまけ”とばかりに、米国で余った飼料用トウモロコシ250万トンの購入まで押し付けられた。

 

記事には上記のようにありましたが、飼料用のトウモロコシを食べた牛や豚が食肉となった際には市場に流通するわけです。

 

記事には遺伝子組み換え作物について、次が書かれていました。

食べると動物や人体に悪影響を及ぼす恐れがある。フランスの大学教授の実験だと、組み換えエサを2年間、食べ続けたマウスの50~80%ががんを発症。米国環境医学会は09年、「アレルギーや免疫機能、妊娠や出産に関する健康」に悪影響を及ぼすと発表したほどだ。

 

危険なエサで育った牛や豚を食べた間接摂取によるヒトへの影響についての詳細は不明だそうですが、安全だという保障はないわけですよね。

 

記事に登場する農業問題に詳しいジャーナリストの天笠啓祐氏の言葉として次が記されていましたが、今回の決定には多くの人が危機感を覚えたのではないかと私も思いました。

遺伝子組み換え作物についてはトウモロコシの他、大豆、菜種、ワタの種子が流通しています。中国はかたくなに受け入れを拒否していますし、欧州も敬遠しています。トランプ大統領は今後、余った組み換え農作物の受け入れを日本に迫ってくる可能性があります。今回、受け入れに応じてしまった代償は大きくなるでしょう。

 

2019年8月28日(水曜日)

100%果汁飲料もリスクに(-_-;)

次の記事を読みました。

加糖飲料や100%果汁飲料の摂取でがん発症リスクが高まる

 

記事には、甘味飲料とガンとの関連性を研究した結果が次のように報告されたと記されていました。

調査の結果、甘味飲料の1日当たりの消費量が100mL増えるごとに、がんを発症するリスクは18%、乳がんを発症するリスクは22%高まることが分かった。また、100%果汁飲料だけに限っても1日当たりの消費量が100mL増えると、がんを発症するリスクは12%高まることが明らかになった。

 

記事にも次のようにありましたが、私も100%果汁飲料でガンリスクが高まるという結果に驚きました。

砂糖を加えていない100%果汁飲料でもがんの発症リスクが高まることは注目すべき結果だ。

 

考えてみると、100%果汁飲料の多くは「濃縮」されているため、糖度も増しているでしょうし、果物をそのまま食べるのとは違うのかもしれません。

 

今回の研究で人工甘味料とガンとの関連性が見られなかったことについては、次のように記されていました。

「人工甘味入り飲料の消費量が比較的少なかったため、さらなる検討が必要である」としている。

 

できれば、旬のものを自然のまま食すのが一番なのでしょう。

簡単においしい物を摂りたいという、消費者である私たちの責任もあるのではないかと考えさせられました。

 

2019年8月27日(火曜日)

PCその後のその後

先日、PCトラブルの投稿をしましたが、実は未だに不安定な状態が続いています。

 

不安定になってしまうと何をするに時間がかかり、仕事に大きな支障が出ています。

 

特殊なプログラムを入れているため、そのプログラムのサポートに問い合わせたところ、セキュリティーソフトのノートンが問題なのではないかと言われ、ノートンのサポートに問い合わせたところ、ノートンを一旦削除して様子を見てくださいと言われました。

 

それで一昨日、ノートンを削除して様子を見ましたが、状態は改善されませんでした。

それをプログラムのサポートとノートンに連絡したところ、昨日ノートンのサポートから電話があり、遠隔操作をしてくれるとのことでしたので、早速頼みました。

 

遠隔操作ではノートンのアンインストールと再インストール、その後のリソースの様子などを見て、スタートアップの中で負荷が大きいプログラムを無効にするなどの作業がありました。

 

それでしばらく様子を見ることになっています。

 

先週はPCに翻弄され、疲れ果てた1週間でした。

まだ解決には至っていないため、しばらくは疲れる日々が続きそうです。

 

一瞬、何もかも放り出してしまいたくなったのですが、何とか頑張ろうと思い直しました。

年のせいでしょうか、以前より気が弱くなったように思います

 


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