ホーム
2019年6月16日(日)12時05分 ホーム
カテゴリー
最近の記事
漢方薬その他の情報
最近のコメント
サイト内検索
オンライン状況
3 人のユーザが現在オンラインです。 (2 人のユーザが My Blog を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 3

もっと...
  投稿者 ‘管理者’ のアーカイブ

2019年5月2日(木曜日)

誰?(*_*;

令和初日の昨日のことです。

慣例の朝のウォーキングも令和初日ということを意識して、新たな気持ちで出かけたのですが、いつものルートを歩き、もう少しで家に着くころ、後ろから声をかけられました。

 

まだ、午前五時半より少し前という時間帯でしたし、祭日ということもあっていつもより更に人に会う事もなかったため、私に言われているのだと思って振り向くと、見知らぬ男性が立っていました。

 

そして、その男性は

「まだ続けているんですね。すごいですね~。エライ!」

と言いました。

 

見覚えのない男性からの言葉に、私はひどく戸惑って言葉を返すこともできなかったのですが、その男性はそれだけ言って立ち去って行きました。

その後、私の頭の中はクエスチョンマークでいっぱいになってしまいました。

 

「見覚えのない人に「エライ」と言われても」と思いながら言われた言葉を思い出し、「私がウォーキングを続けているのを知っていて、「まだ」ということは最近会っていない」ということを自分なりに考察し、男性の事を思い出そうとしたのですが、全く思い出せませんでした。

 

男性が誰だかわからずに1日気になって、就寝時に「令和初日から頭の中がクエスチョンマークだらけになるなんて嫌だな~」と思い、「寝て起きたら思い出すかもしれない」とわずかな期待を持って寝たのですが、今朝目覚めても思い出しませんでした

 

若い方々はご経験ないと思いますが、年齢が上がるにつれてこういうことが生じるんですよ

 

「誰もが通る道」と自分で自分を慰めてみましたが、令和初日の出来事だったため意気消沈しているので、早く思い出すことを願うばかりです

 

2019年5月1日(水曜日)

新元号「令和」初日

今日から「令和」ですね!

画像はSOZAI GOODからダウンロードさせていただきました。

 

起床時、「令和」が良い時代になることを祈りました

 

ちなみに、今年2月に生まれた二人目の孫は平成31年生まれということになるんですよね。

そして、5月1日の今日以降に生まれた赤ちゃんは、令和1年生まれ

 

2019年4月30日(火曜日)

平成最後の日

新年になってまだ先と思っていましたが、今日で平成が終わりますね。

 

終わりと言っても、天皇陛下のご退位によって元号が変わるわけですが、それでも今日は平成最後の日という特別な日のように感じています。

とは言え、一般庶民の私にとっては特別な行事があるわけでもなく、いつもと同じに過ごすはず(朝の投稿なので)です

 

昨日のウォーキング時、先日写したツツジと同じ公園の一角に咲いている白いツツジが満開なのに気づきました。

2019/ 4/29 5:25

 

白いツツジからは清楚で厳かな感じを受けるので、大輪で真っ白なツツジがちょうど元号が変わる時期に合わせて満開に咲いているように思えました。

 

平成の時代に主人と私の両親が亡くなりましたが、孫が二人生まれました。

長い入院生活があったり、インターネットを始めて生活も変わりましたし、31年間には様々な出来事がありました。

今日はそれらを思い出しながら過ごそうと思います

 

2019年4月29日(月曜日)

肖像画の反転

今月上旬に発表された新札デザインについて、ある論争が生じていることをご存じの方もいらっしゃると思います。

 

私もネット記事などで反転のことは知っていたのですが、次の記事を読んで考えさせられてしまいました。

新五千円札・津田梅子の肖像画をめぐって。画家・諏訪敦が語る「なぜ、人物像を反転してはならないのか」

 

記事には次が記されていました。

日本銀行券と五百円貨幣のデザインが、2024年度上半期に刷新される。発行に先駆け今年4月9日に新デザインが発表されたが、その後、新五千円札に使用された津田梅子の肖像画が反転していることがSNSや主要メディアによって指摘されている。

 

また、反転については次がありました。

「反転が問題だというもっとも簡単な理由は、“人間の顔はそもそも左右対称ではない”からです。目の高さ、鼻の曲がり具合、ほくろの位置など、こんなことは誰もが鏡を見れば一目瞭然です。今回俎上にある津田梅子も左右のまぶたの特徴に差が見て取れます。一般的に、鏡で見慣れた顔を自分の顔として認識します。ビデオなどで不意に自分の姿を確認したときに、言い知れない不気味さを感じる理由の一端はそこにあるのでしょう。それほど、いったん脳に刷り込まれた顔の印象は強いものです。

 

上記を読んでから記事にあった元の肖像画と新札デザインを比べてみると、顔の雰囲気が異なっているように感じます。

元の肖像画と比べると、新札デザインの画像が不自然に思えてしまったのです。

 

記事には次のように書かれていましたが、津田梅子さんに近しい方々や画家の方々の思いを察すると、私も複雑な思いを抱かずにはいられませんでした。

この紙幣が流通する2024年以降の状況について、次のように危惧する。「津田梅子の顔はこういうものだ、と“誰のものでもない顔”が、真正の顔を塗り替え、更新してしまうかもしれません。そしてそれが国家の“信用”の依り代ともいえる紙幣でそれがなされてしまうことは、喜劇的にすら感じます。そして為政者のご都合で誰かの顔を改変しても、国民が危機感を感じないこと。現状でも“それがどうした”と言えてしまう人々が少なからず存在することにも不安を覚えます。つまるところ今回のことで危機感を感じることは、このような事態について丁寧に受け答えをしない為政者の態度から透けて見える、批評の拒絶です。そしてそれが通用し常態化してしまうことは、誰にとっても良くない状況でしょう」。

 

2019年4月28日(日曜日)

機内快適グッズ

昨日から長い休暇の方々では、すでに旅行にお出かけだったり、これからお出かけの方も多いのではないかと思います。

 

その中で飛行機を利用される方には、↓の記事が参考になるかもしれません。

私は雑務のためずっと家にいますから旅行とは無縁なのですが、なぜか気になって読みました

旅行通が必ず持ち込む「機内快適グッズ」とは?

 

記事の筆者は機内快適グッズとして、リップクリームとハンドクリーム・歯磨きセット・イヤホン・酔い止めの薬・水のボトル等をあげていました。

筆者は女性ですので、男性や体質が違う方では快適グッズが異なるかもしれませんね。

 

また、筆者は次のように記しています。

旅の基本として「貴重品管理は自分で」なので、飛行機に乗るときは、小さめのバッグに財布やパスポートを入れ、機内では常に自分の膝の上か、椅子の横、トイレに行くときは必ず持って行きます。

 

その際のバッグについては次のように書いています。

バッグはチャックで閉まって、キーホルダーなど引っ掛けてすぐに開かないようにできるデザインだと、一人旅で機内で寝ている時も安心です。出発当日は荷物が多いのでポシェット・たすき掛けタイプが便利ですが、現地でこのタイプはスリに狙われるので、短めの持ち手で肩に掛けてしっかり脇でガードできるタイプが安心です。なので、持ち手の長さを調整できるバッグだったら一石二鳥ですね。

 

私は当分飛行機を利用することはないと思いますが、いつか利用することがあれば上記を参考にしたいと思いました

 


カレンダー
2019年6月
« 5月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  
メインメニュー
アーカイブ
ブログ内検索
人気記事リスト
Powered by Monosasi Powered by XOOPS Cube 2.2 © 2001-2010 XOOPS Cube Project