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2019年4月9日(火曜日)

県民性

以前にも県民性について触れたことがりましたが、また気になってネット検索してみました。

県民性.com

 

私は神奈川県民なのですが、神奈川県の県民性は次のようになっていました。

神奈川県の男性の性格ですが、ずばり「プライドが高い」という一言が顕著に当てはまります。
江戸幕末期から開国の担い手となってきたという歴史的な自負からか、常に新しい情報、新しいものを求めています。
ダサい=悪であるという哲学の持ち主が多く見られます。ただし、それは横浜の男性だけだという意見もあります。

神奈川県の女性にみられる特徴として、知的でスマートであることを尊ぶ傾向が
みられます。そのため、泥臭いことを嫌い、他人と歩調を合わせることも好みません。
自分のペース、自分の生き方を大切にするため、他人への干渉も控える傾向があります。

 

上記は、主人と私を考えてみてもあまり当たっていないような気がします。

ちなみに私は東京生まれなので、そちらも見てみました。

東京都の女性の性格は、プライドの高さが目立ちます。
冷静、沈着、堅実であることを好み、カッコ悪い、ダサいと感じることには一切手をつけようとしません。
頭の回転も早く、知的であることにこだわりを持っています。

 

こちらもあまり当たっていないような気がします。

私は世間でダサいと思われているようなことでも自分が納得すれば手をつけるほうです。

 

当たっているかどうかは主観もありますから、感じ方は人それぞれなのかもしれません。

ということで、県民性についてはあまりよくわかりませんでした(^^;)

 

2019年4月8日(月曜日)

クレーマー

次は偶然に目に入った記事です。

「ケーキに髪の毛」ネットで有名なクレーマー女、電話1万2千回の執念…ゆがんだ社会の申し子か

 

記事は数年前のものですが、「このようなクレーマーもいるのか」と驚かされました。

その女の携帯電話の発信記録は、8カ月で実に3万件にも上っていた。実際に購入していない洋菓子店などに偽りのクレームを入れ、商品代金や代替品をだまし取ったとして詐欺容疑で兵庫県警に逮捕された住居不定、無職の小野谷知子被告(45)=同罪で起訴。その手口は、「昨日買ったケーキに髪の毛が入ってたんですけど」と手当たり次第に電話することだった。

 

上記に次が続いていました。

インターネット上には小野谷被告に対する注意を呼びかける書き込みが相次ぎ、ネット上では有名な「クレーマー」。異様なほど執念深い犯行は、「騒ぎにしたくない」と考える店から金品を奪っていった。

 

私は、タイトルの「ゆがんだ社会の申し子か」という部分が気になって読み始めたのですが、それについて記事には次が記されていました。

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)などで、誰でも簡単に情報発信できるようになり、「たった一度の対応ミスでも、ネットに拡散され、リスクが倍増する恐れがある。『臭いものにはふたをしてしまえ』という考えの企業や店も多い」。

 

上記には私も「なるほど」と納得しつつ、物を販売する側として多いに考えさせられました。

 

2019年4月7日(日曜日)

自分の常識

私は書店が大好きで、以前は仕事の休みの日には必ずと言っても良いほど書店に行っていたのですが、最近では本の注文はほとんどネットを利用するようになってしまい、書店から足が遠のいています。

 

そうであっても書店は好きなので、次の記事を興味深く読みました。

書店で本棚の「下の引き出し」を勝手に開けるのはNG? 客のクレームを巡り議論紛糾

 

書店の本棚の下の引き出しのことは、店員さんに本の在庫を尋ねた際に開けている場面を何度か見たので、一種のストッカーのように使っている物と認識していましたから、まずタイトルから、勝手に開けるお客さんがいることに驚きました。

 

そのような思いで読み進んだのですが、記事にあった次の言葉にドンと突かれたような思いがしました。

「あなたの常識でも私の常識ではない」

 

私も「人それぞれ」と思うようにしているのですが、つい自分の常識で物事を考えてしまうことが多々あります。

書店の本棚の下の引き出しに関しても、店の関係者のみが開ける場所と思い込んでいました。

 

記事によると様々な意見が出たようですが、筆者が最後に記している文面に尽きるのではないかと納得した次第です。

意外と知らない人も多かった書店の常識。在庫がない場合は「下の引き出し」を勝手にあさらず、店員に一声掛けるようにしてほしい。

 

2019年4月6日(土曜日)

流出5億越え(-_-;)

昨日の朝、天気予報やニュースチェックのためにTVのスイッチを入れて雑務をこなしていると、「Facebook  流出」という言葉が耳に入りました。

 

またか」と思いながらTVの方を見るとすでに違う話題になってしまっていたので、後で気になってネット検索したところ、次の記事を見つけました。

Facebookのユーザー情報、5億4000万件がサードパーティーアプリ経由で流出

 

上記事に次が記されていました。

米セキュリティ企業のUpGuardによると、メキシコのメディア企業Cultura Colectivaのデータには、ユーザーがFacebookに投稿したコメントや「いいね」などのリアクション、アカウント名、Facebook IDなど5億4000万件以上の記録が含まれていた。

一方、「At the Pool」というFacebook連動アプリのバックアップ情報には、Facebook IDや友達、音楽、映画、写真、グループ、チェックインなどの情報が含まれる他、ユーザー2万2000人余りのパスワードが平文で保存されていた。

 

5億4000万件以上とは、流出が膨大過ぎて言葉もありません。

 

上記に次が続いていました。

いずれの情報データもインターネットで公開されたAmazon S3のバケットに保存され、一般ユーザーがファイルをダウンロードできる設定になっていた。

 

記事は次の文面で終わっていましたが、とうとうここまで来たかという思いを感じました。

しかし「いったん流出してしまったデータを元に戻すことはできない。Facebookユーザーに関するデータは、Facebookが制御できる範囲をはるかに越えて拡散している」とUpGuardは指摘し、Facebookのユーザーデータは流出し続けるだろうと予想する。

 

ユーザーの対策としては決まりきったことですが、パスワードの使い回しはしない、サードパーティーアプリは使わないことなどしかないですね。

ただ、ユーザー繋がりで情報が洩れる可能性もあることを思うと、Facebookを利用すること自体が危険と言えるのかもしれません

 

2019年4月5日(金曜日)

自分のアドレスからのメール

迷惑メールは減ることもなく、様々な手法で増え続けていますね。

私のところへも毎日多くの迷惑メールが届きます。

 

それらのほとんどはWEB上で迷惑メールフォルダに振り分けられるため、メール受信前に迷惑メールフォルダを確認することを習慣にしていますが、たまに迷惑メールではないメールが迷惑メールフォルダに振り分けられることがあったりします。

 

その反対に、自分のメールアドレスからのなりすましメールは迷惑メールフォルダに振り分けられないため、受信フォルダに入ってしまい、見落とした際には受信してしまうのです。

そのような時は凹みますし、「他の方に届いていないだろうか」という不安も生じます。

 

今朝も、一通、fromが自分のアドレスになっているなりすましメールを受信してしまいました。

ヘッダーを見れば明らかになりすましなのですが、メール本文には記載が憚られるようなことが書かれており、読むだけで気分が悪くなってしまいました。

 

アカウントが盗まれたわけではないようなので、他の方に届いていないとは思いますが、万が一、私のアドレスからなりすましメールが送られていたらと考えるだけでゾッとしてしまいました。

何とかならないのかと思いますが、今後も、迷惑メールは無くなることはないのでしょう

 

警視庁の相談窓口にも自分のメールアドレスからのなりすましメールの相談があり、回答されていますので、参考になさっていただければと思います。

自分のメールアドレスを騙ったメールが送付されている

・念のため自分のメールアカウント(プロバイダのID・パスワード等)が不正に利用されていないか確認してください。推測されやすいパスワードを使うなどしていると他人に不正に利用されているおそれがあります。
・ウイルス対策ソフトの定義データを最新のものにした上で、メールや自分のパソコンがコンピュータ・ウイルスに感染していないかどうか検査をしてください。コンピュータ・ウイルスが勝手にメールを送信している場合も考えられます。

 


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