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2019年10月5日(土曜日)

うつになったら何科を受診?

次の記事が目に留まりました。

うつになったら心療内科に行くな!症状別「正しい診療科」の選び方

 

うつになったら「心療内科」が思い浮かぶ方が多いと思います。

実は私もそうだったのですが、記事には次が記されていました。

実のところ心療内科とは、さまざまな内科・外科と精神科の間に位置する科で、「心身症」という病気を扱っています。

心身症とは、ざっくりいえば、置かれている環境や心の状態などによって、身体に不調が出ている状態です。不調とは、原因不明の頭痛や倦怠感、胃痛などであり、うつ症状や神経症の症状によるものは含まれないのです。

 

私も時々落ち込んでうつ気味になることがあり、その原因は「環境や心の状態によって身体に不調が出る」に当てはまると思うのですが、上記から判断すると心療内科には当てはまらないようです。

 

記事には受診する場合の大まかな判断として、次が記されていました。

■身体の症状がメインならばそれぞれの専門科(症状に応じた内科・外科)
■ストレスと身体の病気が相互に影響し合っていれば心療内科
■こころの症状がメインならば精神科

 

上記によれば、私の場合はストレスでうつになって食欲が低下してしまうため、心療内科と精神科のどちらでも良いような気もします

 

皆さまにも参考になさっていただければと思います。

 

2019年10月4日(金曜日)

病院で書いてもらう文書の料金

次の記事が目に留まりました。

病院で書いてもらう文書の料金

 

保育園の入園時にも診断書が必要で、娘はかかりつけの小児科医に書いてもらった診断書を提出していましたが、私は他の文書の料金なども気になっていました。

 

診断書の場合は、上記事に次が記されていました。

診療情報提供書といい、2500円(自己負担3割なら750円)です。医療機関以外の介護施設などに紹介する場合にも使われます。

 

学校や幼稚園などに提出する健康診断書の場合は健康保険が適応されるのですね。孫の場合は「無料だった」と娘が言っていたのを思い出しました。

 

続いて記事には次がありました。

患者が、主治医とは別の医師の意見を聞く「セカンドオピニオン」を求めた場合の紹介状は、検査結果や画像診断の情報なども付けて、倍の5000円(同1500円)かかります。
一方、勤め先や生命保険会社に提出する診断書類は、保険がききません。診療と直接関係のないサービスだとして、自費での徴収が認められています。値段は医療機関が各自で決めるため、まちまちです。

 

上記を読み、診断書でも提出先によって料金が異なることが理解できました。

 

ただ、医療機関によって料金に違いがあり、記事には次が書かれていました。

医療機関によって差が大きく、簡単な診断書では最低500円程度から最高は5000円程度、複雑な内容のものだと最低1000円程度から最高1万6000円程度まで幅がありました。保険会社の指定用紙に書いてもらうと、高くなる場合があります。

病院が値段を決める際には、近隣の病院を参考にしている例が多いようです。このため地域による差もみられ、東日本は西日本に比べ、高い傾向にあります。

 

上記から、思っていた以上に料金の差が大きいことに驚きました。

診断書が必要な際には、書いてもらう医療機関に料金の問い合わせをしたほうが無難のようです

 

2019年10月3日(木曜日)

増税対応その後

9月末には増税対応への不安を続けて投稿しまして、申し訳ございませんでした。

心配性の性分のためあれやこれやと考えてしまって、家族にもあきれられていました

 

ブログにはレジやヤマト運輸の伝票ソフトの対応についての不安を書きましたが、伝票ソフトは10月1日の最初に打ち出しからトラブル無く稼働しています。

 

もう一つのレジですが、実は10月1日の最初のお客さんの際に打ったレシートを確認したところ何と8%のままだったのです。

レシートを見て、声には出しませんでしたが「エ~~ッ」と私は心の中で叫びました

 

そのお客さんには事情を説明して10%のお代をいただきましたが、私は「対応できていないのか」と思い、少々パニック気味でした。

 

お客さんの後ろ姿を見ながら「何とかしなければ」と思い、深呼吸して心を落ち着かせるよう努めました。

そして、8%で打った金額の訂正をするために払い戻しを行うと、今度は10%で打ちだされたのです。

その後何回か試行してみたころ、10%と軽減税率8%が正常に打ち出されました。

 

ということで、最初の8%以外はレジも正常なレシートを出してくれています。

 

増税開始1日目は、ただただ疲れました

ご来店いただいた方々には申し訳なくて、「今日から消費税10%なので」と説明しました。

 

通販のほうも、9月中にご注文で10月になってからお振込みいただいた方々は、10%をご理解の上お振り込みくださっていますし、ご理解いただいていることに感謝の思いです。

 

増税前は不安と心配ばかりでしたが、今のところは皆さまのご理解によってトラブル無く経過しています

 

2019年10月2日(水曜日)

足の衰えを防ぐ

他人事ではないので、関心を持って次の記事を読みました。

足の衰え防ぐ「筋肉・骨貯金」 習慣にしたい運動は?

 

上記事は次の文面から始まっているのですが、65歳を数年前に過ぎた私には現実味を帯びたことのように思えて背筋が寒くなりました。

65歳を過ぎて要介護になった人の主な原因に「脳卒中」「認知症」「老衰」に加えて、「骨折・転倒」と「関節疾患」がある。

 

上記に次が続いていて、「若いうちから心がけるべきこと」には引っかかりましたが、気を取り直して先に読み進みました

これらを予防し、年をとっても自立して楽しく生活していくために、若いうちから心がけるべきことは何だろうか?

 

記事には次があり、「私の年齢で今更スクワットしても」といったネガティブ思考が頭をよぎりましたが、「何もしないよりは良いだろう」と自分に言い聞かせ、最後まで読みました。

年をとってからの関節疾患や、要介護につながる骨折・転倒を防ぐには、まだ若い30~40代のうちから骨と筋肉の“貯金”を心がけておくべき、ということだ。 

 

30~40代のうちから将来の自分のために心がけることが理想のようですが、私は常日頃「たとえ些細なことでも継続していれば何らかの結果が出るだろう」と考えているため、記事にあった運動などは試しに続けてみようと思いました

 

2019年10月1日(火曜日)

消費税10%

今日から消費税が引き上げられますね。

 

昨日に続き消費税のことでご容赦願いたいのですが、考えてもどうにもならないと思いつつ、昨日書きましたようにレジのことや伝票のことなど、トラブル無く稼働するかが心配で(まだ開店前の時間ですので、レジも伝票のソフトも動いていません)、昨夜は寝汗をビッショリかいてしまいました。

 

自分の小心さにはあきれるばかりですが、こればかりは生まれつきなので今更どうしようもないのです

 

当店は品数も少ないですから、レジの設定も他店と比べれば単純なのだと思います。

歩いて1分くらいの場所に立地する大型スーパーの西友は、24時間営業の食品部も昨夜11時から今朝5時まで休業の貼り紙がありましたから、その時間にシステムの変更が行われたのでしょう。

 

とにかく、レジも伝票ソフトもトラブルが起きないことを祈りたいです。

 


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