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2020年3月20日(金曜日)

↓は、昨日の朝、洗濯物を干しに屋上に上がった際に写した空です。

2020/ 3/19 6:12

 

写した時間は、日の出から約30分くらい経っていたようです。

 

まばゆいばかりの日の光が、暗いニュースばかりで欝々としていた気分を晴らしてくれたような思いになりました

 

そして、新型コロナによる感染症の終息に向けての光が見えることを願わずにはいられませんでした。

 

2020年3月19日(木曜日)

イブプロフェンに注意

昨日次の記事が目に留まりました。

イブプロフェンに注意 新型コロナ疑いなら―WHO

 

記事には次のように書かれていました。

DPA通信などによると、世界保健機関(WHO)報道官は17日、新型コロナウイルス感染の疑いがある場合、医師の助言なしに抗炎症薬「イブプロフェン」を服用しないよう注意を促した。抗炎症作用の少ない「アセトアミノフェン」服用が望ましいという。

 

記事によると、上記については危険性を証明する研究結果はまだなく、調査を進めている段階とのことですが、WHO報道官も「専門家の処方がある時以外はアセトアミノフェンを勧める。イブプロフェンではない」と述べたそうです。

 

新型コロナによる肺炎も、初期は普通風邪と同じような症状が出るようです。

 

イブプロフェンが配合されている市販の風邪薬や解熱鎮痛剤も多いですから、発熱などで市販薬を服用する際には、調査結果が出るまでは念の為にイブプロフェンが配合されていない薬をお勧めしたいです。

 

イブプロフェンに関しては、調査結果の情報が入り次第改めてお伝えしたいと思います。

 

2020年3月18日(水曜日)

農水省の公式YouTube

ご存じの方もいらっしゃると思いますが、私は農水省の公式YouTubeなるものを初めて視聴しました。

農水省の公式YouTube、「シュールでいい」と話題に

 

上記事の冒頭に、次が記されていました。

新型コロナウイルスの感染拡大により、様々なイベントが中止され、経済にも大きな影響が出ている。そんな中で農林水産省が、公式YouTubeチャンネルに花の活用を促す動画を公開。ユーモアのある内容に「シュールでいい」と話題になっている。

 

そして、上記事の中に次の動画がありました。

 

 

視聴して心が和みましたし、登場する二人は九州農政局の職員だそうですが、良いコンビだと思いました。

 

新型コロナ騒動に落ち着かない日々だからこそ、この二人の動画をもっと視聴したいと思いました。

別のバージョンもあるようなので、後での楽しみにしたいと思います

 

2020年3月17日(火曜日)

緑内障と白内障、手術は必要な基準

次の記事は偶然に目に入ったのですが、私も白内障を持っているため関心を持って読みました。

緑内障と白内障 手術をしなければならない基準を知るべき

 

記事の冒頭に次がありました。

加齢とともに目の機能は低下する。特に注意すべきは緑内障だ。視神経の障害で視野が徐々に狭くなり、最悪の場合は失明にいたる病気で、40代以上の20人に1人、70代の10人に1人が発症する。

 

名称は「緑」と「白」が違うだけですが、緑内障は白内障よりも注意が必要と言うことをご存じの方もいらっしゃると思います。

 

私も網膜裂孔の手術以降は定期的に検診を受けていますが、幸いなことに今はまだ緑内障には罹患していません。

 

でも、白内障は徐々に進んでいるので、いつかは手術しなければならないだろうとは思っているのですが、検診の度に手術を勧められることにうんざりしています。

 

私の場合はまだ日常生活に支障のない程度ですが、それでも手術を勧められるので、心の中では「手術は保険点数が高いし」と思いつつ、「まだ支障はないので」と断っています

 

記事に登場する二本松眼科病院の平松類医師は、白内障の手術について次のように述べています。

検査で白内障と診断されたとしても、“すぐ手術しないと手遅れになる”ということはほとんどありません。それゆえ、どのくらい視力が下がったら手術を勧めるかは、医師によって判断がまちまちです。

 

そして、次の見解を示しています。

慌てる必要はなく、特殊な状態でなければ自分の生活に支障を感じてから手術という判断をすればいいでしょう。

 

私は上記に納得なので、日常生活に支障が出てから手術を考えようと改めて思いました。

 

記事には緑内障の手術についてもアドバイスが書かれていますので、特に中年以降の方々にはぜひご一読をお勧めしたいと思います。

 

2020年3月16日(月曜日)

危険なめまい

めまいの経験がある方は多いのではないでしょうか。

 

次の記事は命に係わる危険なめまいについて書かれていましたので、紹介させていただきます。

その「めまい」死に至る病の予兆かも…危険な症状の「ある特徴」

 

記事には、気をつけたほうが良いめまいとして次が書かれていました。

1.フワフワしためまい
 「地に足がついていないような感じ」と訴える人もいれば、「舟に乗ったようなめまい」、「歩くと、酒に酔っているときのような感覚を覚える」と表現する人もいるそうです。
2.中高年になって生まれて初めてのめまい

 

他には、服用薬がめまいの原因の場合もあることが書かれ、ガンが原因でめまいが生じる場合もあることなどが書かれていました。

 

記事には最後に「こんなめまいが出たら、この病気を疑ったほうが良い」というタイトルの表がありますので、中高年の方々にはご一読をお勧めしたいと思います。

 


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