ホーム
2020年4月05日(日)21時52分 ホーム
カテゴリー
最近の記事
漢方薬その他の情報
サイト内検索
オンライン状況
15 人のユーザが現在オンラインです。 (15 人のユーザが My Blog を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 15

もっと...
  カテゴリー ‘パソコン’ のアーカイブ

2020年3月12日(木曜日)

昨日の3.11は第二水曜でした

昨日3月11日は東日本大震災から9年目であるとともに、第二水曜でもあったため、3月の月例Windowsアップデートのリリース日でもありました。

 

それで、いつもの月例アップデート時と同様に一番新しい機種から作業を始め、いつもと同じように進みました。

 

そして、5台のうち4台は何事もなく無事にアップデートを完了したのですが、昨年秋からトラブル続きのデスクトップPCが再起動で起動しなくなってしまいました。

 

アップデートが最初に完了した機種で昨日の投稿をしたのですが、その時点では被災地の真実に思いをはせながら1日を過ごそうと思っていたのです。

 

ところがその後、最後にアップデートした機種が再起動後に起動せず、PCに翻弄させられた1日となってしまいました

 

修復の手段としてセーフモードでの起動やシステムの復元を含め、ありとあらゆる手段を施しましたが起動しませんでした。

 

早朝から始めた修復作業をお昼近くまで続けたのですが、目の疲れがひどくなってしまい、「どうしてもだめならOSの再インストールをするしかない」と覚悟を決めて一旦修復作業を休みました。

 

そして、「トラブルを起こしているPCはソフトウェアも含めてのリースのため、OSの再インストールの場合はリース元(ヤマト開発システム)に連絡しなければならない」と思ったのですが、毎月保守料金を徴収しているにもかかわらず、先月の投稿にも書きましたようにリース品がトラブルを起こしても連絡もなく逃げているようにしか思えない担当者に頼む気になれず、昼過ぎから修復作業を再開しました。

 

夕方までいろいろ試しましたが、気力と体力が続かず結局は駄目でしたので、憤りを抑えてヤマトシステム開発の担当者に再インストール依頼の電話をしようと思い、「これで最後にしよう」と思いつつ一旦電源をシャットダウンして再度電源を入れたところ、何と起動したのです

 

その後は動作は若干遅いものの、通常の作業ができています。

 

このままであればヤマト開発システムには連絡しないつもりなので、無事に稼働を続けてくれることを願いつつ、バックアップを取って作業完了としました。

 

そのような顛末があり、昨日はひどく疲れた3.11となってしまいました。

 

2020年2月13日(木曜日)

2020年2月のWindowsアップデート

第二水曜の昨日は、定例Windowsアップデートのリリース日(日本時間)でしたね。

 

ついこの間に新年最初の定例アップデートを終えたような気がしていたので、あっと言う間の一か月でした。

 

一か月がいつもより更に早く感じたのは、たぶん、孫たちから感染したウィルス性胃腸炎で辛い日々が続いたためかもしれません。

 

最初にウィルス性胃腸炎を発症したのは3歳の孫で、次がゼロ歳の孫と娘、次が私、そして婿という順番でした。

主人は半日くらい気持悪いと言っていたので、軽症のウィルス性胃腸炎だと私は察しましたが、本人は違うと言っていました

 

そのような状態でしたが、感染元の孫は回復も早く、大人では体力のない私が一番長引いてしまい、10日以上辛い状況が続いてやっと回復しました。

 

3歳の孫の保育園では園児はほぼ全員、そして保育士さんも数人感染したそうです。

ウィルス性胃腸炎はまだ流行期ですから、皆様もお気を付けください。

 

アップデートと関係のない前置きが長くなってしまい、申し訳ございません。

昨日はいつも通り一番トラブルが少ないと思える機種から作業を始め、順番もいつも通りに進みました。

 

作業結果ですが、Windows10の問題ばかり起こしている1台が再起動で起動せずヒヤッとさせられた他はトラブルなくアップデートを終えました。

その機種は再度の再起動で起動したのですが、以前の投稿でも記しましたようにヤマト運輸の伝票作成ソフトが起動せず、コントロールパネル→管理ツール→サービス→開始 という手順で起動させ、今は様子を見ています。

 

その機種に関しては以前の投稿でも愚痴を書かせていただいたのですが、ヤマトシステム開発からは3か月を経過しても未だに連絡もなく怒り心頭に発したため、できれば決別したい思いになっています。

それには保存している顧客データの移行が必要なため、その方法と業者を模索中です。

 

アップデート作業終了後に念の為に不具合情報を確認しましたが、今のところ大きな不具合情報が出ていないようでしたので、バックアップを取ってアップデート作業終了としました。

 

2020年1月16日(木曜日)

新年最初のWindowsアップデート

昨日1月15日は、新年最初のWindowsアップデートリリース日(日本時間)でしたね。

 

新年最初ということもあって、私はトラブルが生じないことを祈りつつ作業を始めました。

 

いつも通りトラブルが生じない可能性が高い順に作業を進めましたが、昨日の作業は今までで一番と言えるくらい順調に進み、1台もトラブルがないままアップデート作業を終了しました。

 

ここ数年、必ずと言って良いほどアップデートにはトラブルが生じていましたから、「これからトラブルが起きるのかも」という疑いを持ちながらバックアップまで済ませましたが、1日経った今日までトラブルは生じていません。

 

ネットでも大きな不具合情報が見当たりませんでしたので、このまま無事に過ぎることを願いたいです。

 

ちなみに先月のアップデート時に記したヤマトシステム開発の担当者からは未だに連絡がなく、私は腹立ちを通り越して騙されたような気分になっています

 

2020年1月9日(木曜日)

その後の報告なし

昨日、次の記事が目に留まり、年末年始の慌ただしさの中で事件の記憶が薄らいでいることに気づきました。

ブロードリンク、従業員1割に解雇通知 HDD流出事件

 

事件の発覚からもう1か月になりますが、記憶が薄らいだのは、納税記録などの個人情報が大量に流出した可能性があるにもかかわらず、神奈川県庁からはそれについての報告が何もないためではないかと、記憶が薄らいだ自分を擁護したい気分になっています。

 

上記事に次が記されていましたが、神奈川県側は被害者という認識しかないようです。

県はこれまでに、ネットオークションで転売されたHDD18個を回収。ただ、ブロードリンクがリース元の富士通リース(同千代田区)との契約で県から引き取ったHDDのうち、残る378個のデータ消去を証明する書類については富士通リースから提出されておらず、黒岩知事は「一日も早く出していただきたい」と述べた。

 

記事には次もありましたが、県庁で使用していたHDDが外部に流出したことは事実なのですから、データ消去の証明を待たずとも経過報告なり何らかの報告をすべきなのではないかと、ブロードリンクの従業員解雇の記事から県民のことがなおざりになっている神奈川県に対しての怒りが生じています。

神奈川県庁で使われていたハードディスク(HDD)が外部に流出した問題で、HDDの処理を請け負ったブロードリンク(東京都中央区)の元社員、高橋雄一被告(51)=窃盗罪で起訴=の逮捕容疑となった12個のHDDについて、黒岩祐治知事は「(県で使っていたものとは)シリアル番号も型式も異なる」と説明した。7日の定例会見で明らかにした。

 

2019年12月31日(火曜日)

2019年大晦日

今年も大晦日となってしまいました。

年齢が上がると共に1年過ぎるのが早く感じるようになりましたが、今年は昨年末に妊娠10か月目に入った娘のこともあり、なおさらのこと例年に増して1年が早く感じた年でした。

 

昨年末から、お腹の大きさはすぐに産まれそうだった娘のお産は予定日過ぎて2月5日になり、その日に生まれた2人目の孫はもうすぐ生後11か月になります。

 

私にとって孫の世話とPCトラブルに翻弄させられた1年でしたが、今年も家族が無事に過ごせたことに感謝したいと思います。

 

皆様には、今年一年ブログをお読みいただきましてありがとうございます。

 

良いお年をお迎えくださいませ

 


カレンダー
2020年4月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
メインメニュー
アーカイブ
ブログ内検索
人気記事リスト
Powered by Monosasi Powered by XOOPS Cube 2.2 © 2001-2010 XOOPS Cube Project