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  カテゴリー ‘孫’ のアーカイブ

2019年8月8日(木曜日)

パプリカ(歌のほうです(^^;))

昨日、次の記事を読みました。

米津玄師作の「パプリカ」で子供たちが踊りまくる、大ヒットの

 

「パプリカ」は、6月に3歳になった孫が2歳の後半くらいから歌っていました。

 

孫が最初に歌い出したころはまだ言葉もはっきり言えない時期でしたから、「パプリカ」を知らなかった私は娘に「何を歌っているの?」と聞き、保育園で流行っている「パプリカ」という歌だと知りました。

 

記事に次が記されていました。

ネットでも、驚きの目撃証言が続出。この曲が流れると、「10ヵ月の息子が泣き止む」とか、「スーパーで知らないこども同士の合唱になった」とか、「1歳児から4歳児が踊りまくってた」など、「パプリカ」旋風はとどまるところを知りません。

 

上記には私も少々驚きましたが、ウチの孫も「パプリカ」は大好きなようです。

 

私はまだNHK「みんなのうた」で8、9月放送されている米津玄師バージョンは聞いていないので、ぜひ聞いてみようと思いました

 

2019年7月19日(金曜日)

孫の風邪をもらいました(^^;)

ゼロ歳の孫から風邪をもらってしまいました

 

お孫さんがいらっしゃる方はご経験かと思いますが、小さい子から大人が風邪などをもらうと、大人の方がはるかに重症になるようです。

子どもの病気、大人にうつると重くなるのはなぜ?

 

昨日はそのような事情で気分が滅入っていたのですが、用事があって屋上に出た際に↓のような空模様が目に入って、更に落ち込んでしまいました

2019/ 7/18 13:31

 

↑は今にも雨になりそうな空模様でしたが、昨日は雨は降りませんでした。

 

梅雨前線と台風の北上によって西日本は大雨が長引く予報が出ていましたので、該当地域にお住まいの方々にはくれぐれもお気を付けください。

 

私も風邪が長引かないように、体調管理には気を付けたいと思います

 

2019年7月15日(月曜日)

折り紙

最近、孫のために折り紙をいくつか折りました。

 

孫のリクエストを受けて折るのですが、書店で探してもまだ適切な本が見つからないため、折り方はネット検索しています。

 

出来栄えによって孫が大喜びしたり、反応が薄かったりですが、私も折るのが楽しくなってきました。

 

ネット検索しているうちに、折り紙が脳に刺激を与えるということで介護施設などでも取り入れていることを知りました。

「折り紙」が脳に刺激を与える? 頭の体操として認知症に効果アリ?

 

上ページに次が記されていました。

介護施設などで取り入れられる「折り紙」は、指先や指の腹・親指の付け根などを器用に使い分けるため、良い頭の体操になります。角や辺を重ね合わせる注意力や、平面と立体の空間認識能力も鍛えられ、脳に良い刺激を与えることに繋がり、認知症にも効果があるとされています。

 

折り紙は孫も喜ぶし、認知症予防になるとは一石二鳥!

何より、折っていて私も楽しみなのですから、これからも続けようと思います

 

2019年7月13日(土曜日)

孫の世話

お孫さんが近くにいらっしゃるおじいちゃんおばあちゃんにはご理解いただけると思いますが、孫の世話はたいへんですよね

 

近年は私が若いころより初産が10年近く遅くなっているそうで、初孫が生まれたのが60代という方が多くいらっしゃるのではないかと思います。

 

わが家では、私は60代後半で主人は70代になりましたから、3歳とゼロ歳の孫の世話はほんとうに疲れるばかりです。

 

「世話はしない」と断れば済むことなのですが、娘の状況を思うとそうもできず、それに多くのおじいちゃんおばあちゃんも同様だと思いますが、孫がかわいくて、自分の具合が悪い日には「今日は来ても世話はしない」と思っていても、いざ孫の顔を見ると抱っこしたり遊んだりしてしまうのです

 

ネット検索したところ、孫の世話に悩む方たちが多くいらっしゃることを知りました。

シニアが悩む「孫疲れ」 体力追いつかずドクターストップも

孫の世話に消耗される…シニア世代が直面している大きなストレス

 

皆さん、本当にたいへんそう

 

ウチの場合、3歳の孫は元気いっぱいのイヤイヤ期、そして、今は下の孫はゼロ歳ですが歩くようになったら今よりもっと世話が大変になると察せられるので、「何らかの対策を考える必要がある」と最近になって考えるようになりました。

 

今はまだ具体的な対策を思いつかないのですが、孫たちはますます活発になり、祖父母は老いて行くことを思えば、上記事にあるようなドクターストップがかかる前に何とかしなければと切実に思っています。

 

2019年7月5日(金曜日)

手足口病とヘルパンギーナ

昨日、次の記事が目に留まりましたが、やはり全国的に流行しているのですね。

手足口病の患者が急増、流行警報の基準超える

主に子どもの手足や口の中に発疹ができる手足口病の患者数が、6月23日までの1週間で、1医療機関あたり5.18人となり、流行の警報が出される基準の5人を超えた。国立感染症研究所(感染研)が2日、発表した。手足口病は隔年で流行する傾向があり、専門家は、今年は全国的に流行する可能性があるとして警戒を呼びかけている。

 

実は我が家でも2週間前に下の孫が手足口病に感染し、ほぼ同時期に上の孫がヘルパンギーナを発症しました。

 

上の孫は、発熱があり手足に湿疹が出なかったことからヘルパンギーナと診断されたようです。

ヘルパンギーナの症状と対処、予防-口の中に発疹が現れたら?

 

下の孫は保育園で手足口病が流行し、乳児クラス9人のうち6人が発症、ウチの孫はそのクラスで一番月齢が低く、感染するかもしれないと心配していたところ、クラス内では最後に発症しました。

 

症状としては特徴的な湿疹が出ました。

発熱もなく、母乳も普通に飲んでいたのですが、湿疹は手足口だけではなく、お尻やひじの内側、足の関節の内側にも出て、それがこすれて皮が剥けました。

 

湿疹に対して皮膚科でアズノールが処方されましたが、まだ皮膚が弱いためか、湿疹は長引きました。

 

上の孫は下の孫の湿疹が広がったころ38度以上の熱が出て、手足に湿疹が出なかったことからヘルパンギーナと診断されました。

3歳になったばかりのこの孫は、翌日には解熱しましたが口の中が痛いと言って食事では大騒ぎでした。

 

二人とも当然ながら保育園をお休みし、上の孫は普通食が食べられるようになってから、下の孫は湿疹が落ちついてからの登園となりました。

 

予測はしていましたが、やはり一人が発症したらもう一人の孫に感染したので、これから何度もこういうことが起きるのだろうと思った次第です

 

小さいお子さんがいらっしゃるご家庭では、しばらくは感染が心配ですね。お気を付けください。

 

追記:上記投稿後、神奈川県には昨日付け(7月4日)で流行警報が発令されたことを知りました。

神奈川県衛生研究所 感染症情報センター

 


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