ホーム
2019年6月16日(日)11時49分 ホーム
カテゴリー
最近の記事
漢方薬その他の情報
最近のコメント
サイト内検索
オンライン状況
5 人のユーザが現在オンラインです。 (5 人のユーザが My Blog を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 5

もっと...
  カテゴリー ‘孫’ のアーカイブ

2019年5月9日(木曜日)

痛ましい事故

昨日、次の事故を知りました。

保育園児の列に車、2人死亡2人重体 容疑で2人逮捕

 

記事によると、園児たちは散歩のため現場となった交差点で信号待ちをしていたそうです。

園児らは散歩中で、事故当時は現場となった交差点で信号待ちをしていたという。県警によると、この付近で、直進してきた軽乗用車と右折しようとした乗用車が接触。はずみで軽乗用車が園児らがいる歩道に突っ込んだとの目撃証言があるという。

 

別の記事には、2歳の男の子と女の子の二人が亡くなったことが記されていました。

 

私の孫も保育園に行っていますし、お友達との散歩の話を楽しそうに聞かせてくれるので、亡くなった園児の親御さんの気持ちを思うと胸が締め付けられるようでした。

 

2019年5月5日(日曜日)

赤ちゃんへのインタビューが成立したら(^^;)

横で寝ていた生後三か月の孫の寝顔を見ると、インタビューがなぜか現実のように思えてしまいました

赤ちゃんへのインタビューが成立したらかなり面白いことが判明

 

孫ももちろんまだ話せませんが、私の顔を見ながら声を出すことがあり、何か意味があるのか、それとも単なる筋肉の動きなのか、私には大きな疑問となっています。

 

次の記事も読んでみました。

第1回 赤ちゃんの脳の構造はほとんど完成している

 

上記事は6回まで続いているので興味のある方はお読みいただきたいのですが、2回の

第2回 急激に成長する赤ちゃんの脳で起きていること

に記されていた次の文面に大きく頷きました。

赤ちゃんって「小さいヒト」だけれど、色々な意味で違った存在だ。

 

私にも赤ちゃんは「小さいヒト」に思えるので、それを思いながら架空インタビューを読むと、本当にこんなふうに思っているのかもしれないと感じてしまうのです。

 

赤ちゃんが身近にいらっしゃる方は、ぜひじっと赤ちゃんの顔を見つめてみてください。

もしかしたら、私のように感じる方がいらっしゃるかもしれないです

 

2019年5月1日(水曜日)

新元号「令和」初日

今日から「令和」ですね!

画像はSOZAI GOODからダウンロードさせていただきました。

 

起床時、「令和」が良い時代になることを祈りました

 

ちなみに、今年2月に生まれた二人目の孫は平成31年生まれということになるんですよね。

そして、5月1日の今日以降に生まれた赤ちゃんは、令和1年生まれ

 

2019年4月25日(木曜日)

幼児の癇癪

今年の2月に二人目の孫を授かり、それまで以上に孫と関わることが多くなっていますが、少し前から上の孫の癇癪に難儀するようになりました。

 

上の孫は後2ヶ月で3歳になりますが、まだまだお母さんに甘えたいのだと思います。

それでも、周囲から「お姉さんになったのね」と言われ、何となくお姉さんの意味はわかるようで、けな気に我慢している様子がわかるので、私もかわいそうになることが多々があります。

 

そのような我慢の気持ちがストレスになったのか、少し前から癇癪を起すようになりました。

癇癪を起すと時が過ぎるのを待つしかないのですが、おじいちゃん(私の夫)はそれを理解せずに叱ったりするため、更に泣き叫ぶという「火に油を注ぐ」状況になってしまったこともありました。

 

ネットで検索したところ、やはり多くのお母さんが幼児の癇癪に疲弊しているようです。

3歳の上の子の癇癪に心が折れそうです

 

多くのお子さんが同じかはわかりませんが、ウチの孫の場合は癇癪を起すのは夕方から夜が多いです。

私も仕事がありますから、夕方には疲れていて、孫の癇癪に付き合う気力が無い時もありました。

 

今は核家族化のため、誰にも相談できずに疲弊しているお母さんも多いのではないかと思います。

私も娘の心情がわかるので、できる限り助けたいと思っているのですが、体力の無い身のための限界も身に染みる日々です。

 

幼児の癇癪には「叱る」「放置」はNGだそうです。

幼児のかんしゃく、「叱る」「放置」はNG! どんな対処がベター?

 

上ページに癇癪への4つのポイントが挙げられていました。

*気持ちを落ち着かせる
*怒りの理由を説明させる
*言いなりにならない
*親がかんしゃくを起こさない

 

孫が癇癪を起すと、私も疲れている時などには叱りの言葉が出そうになるのですが、何とかグッとこらえる努力をしています。

しばらくは癇癪との闘いだと思いますので、私も精神統一しながら頑張るつもりです。

 

癇癪を起すお子さんのお母さんたちも、身近に相談できる人がいればぜひ頼ることをお勧めしたいです。

大変な時期ですから、体調を崩さないよう、辛い時にはかかりつけの医師や保育園の先生等に相談することもお勧めしたいと思います。

 

2019年3月20日(水曜日)

空を見上げて

昨日の朝、↓を写しました。

2019/ 3/19 6:11

 

曇りの天気予報でしたが、屋上に出た際に雲の隙間から青空が見えたことがうれしくて写した一枚です。

そして、アップしようとしてライブラリをチェックしたところ、空の画像は1月3日以来だったことに気づきました。

 

実は、2月5日に二人目の孫が生まれまして、娘と二人の孫が一ヶ月近くわが家に滞在していたため、祖母である私の役目も多く、私は心身ともに限界に近い状態でした。

そのような状態でしたので、空を見上げて写す余裕もなかったのだと思います。

 

先週、娘と孫たちが自分たちの家へ戻り、今は私もやっと以前の生活に戻りつつの段階にいます。

戻りつつと書いたのは、上の孫が2歳、そしてもう一人孫が増えて、彼女たち(二人目も女の子でした)が自分たちの家に戻ったと言ってもすぐ近くに住んでいるため、私が手伝うことも以前より増えましたから、完全に以前の生活に戻ることはできないのです。

 

現段階では孫が増えてうれしいし世話もしたいのですが、悲鳴を挙げそうな私の身体と孫との関わりをこれからどうしたら良いものかと思案の日々です。

 

タイトルとは全く関係ないのですが、昨日、次の記事を見つけ、卵をぼぼ毎日食べている私は「エ~ッ」と思いました。

週に3個以上の卵を摂取、心疾患のリスク増大か 米研究

 

少々ショックでしたが、「食べ物と身体に関しては研究が進むに連れて新しい見解が出る可能性もあるのではないか」と自己判断して楽観視することにしました

 


カレンダー
2019年6月
« 5月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  
メインメニュー
アーカイブ
ブログ内検索
人気記事リスト
Powered by Monosasi Powered by XOOPS Cube 2.2 © 2001-2010 XOOPS Cube Project