再び

フラッシュバックがひどくなってしまいました。

学校が始まって忙しい毎日が続き、 フラッシュバックは徐々に減っていたので、 このまま癒されるのかと思っていたのですが、 心の傷は根強くはびこっていて、何かあると膿が出るのだと 今回は思い知らされています。

中医学を学ぶようになって、 体も心も相対的な平衡が維持できなくなれば 何か症状が出るという意味がわかるようになりました。        

私の闘病の年数は13年間でしたが、 もっと長い間、私は心を抑えていました。

それが様々な症状に影響していたことも感じていましたし、 今もまだ引きずっていることを感じています。

フラッシュバックはもちろんですが、 腱鞘炎も心の抑制が関与していると思うので、 それらがこれからどのように経緯していくか、 それを経験するのも勉強だと思って受け入れたいと思います。

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