ぬかよろこび

昨日、ほぼ日を開き、まず目に入った「今日のダーリン」を読み、続いて前日(1月11日)の「今日のダーリン」を開いたところ、「ぬかよろこび」について書かれていました。

 

その文面を読み、私は「ぬかよろこび」ができないため、文中にあった次の文面に考えさせられました。

「ぬかよろこび」のタネを見つけて、ほんとは不確かなものに飛び上がってよろこべるのも、自然で、大事な才能じゃないかと言いたいんですよね。

 

「今日のダーリン」については糸井重里が書く日替わりエッセイ、「今日のダーリン」のバックナンバーについて。に書かれているようにバックナンバーがありません。

「今日のダーリン」は、基本的には、「毎日、更新されて、毎日、消えていくコンテンツ」というふうにとらえていただければ、と思います。

 

そのため、「ぬかよろこび」の文面をご紹介できずに申し訳ございません。

 

私もその主旨に沿って「才能」の部分だけを載せさせていただきましたが、後を考えて「ぬかよろこび」を抑えてしまうより、失敗した際の」落胆を恐れずに「ぬかよろこび」できる人がうらやましく思えた「きょうのダーリン」でした。

 

トラックバック・ピンバックはありません

ご自分のサイトからトラックバックを送ることができます。

コメントをどうぞ