2019年12月のWindowsアップデート

昨日は第二水曜でしたから、定例のWindowsアップデートを行いました。

 

Windows10に関しては先月1909にアップデートしてから初めての定例アップデートとなりましたが、特に代わり映えも感じませんでした

 

いつも通り一番最新の機種から始めて順番に作業を済ませましたが、今月に関しては思いのほか順調に完了したのでホッとしました。

 

先月もトラブルを生じていた一台に関してですが、システム関係の制御をいろいろいじっているうちに、固まることは多々あるものの何とか仕事に使用できる状態になっています。

 

実は店にあるPC5台のうち、トラブルばかり生じているPCのみヤマトシステム開発からのリースなのです。

この機種を導入してから2年目になりますが、最初の半年でOSの再インストールが必要なほどのトラブルに見舞われ、その後もトラブル続きなため、ヤマトシステム開発の担当者に再三「PCを取り換えてほしい」と言っているのですが、埒が明きません。

 

先月もトラブルが生じた際、私は堪忍袋の緒が切れてしまいました。

それで強い口調で「代替え機を持ってくるなど早急に対応してほしい」とヤマトシステムの担当者に言ったところ、富士通(PCが富士通製のため)に問い合わせるという返答でした。

 

それから1週間経って担当者から「PCの型番と品番を知らせてほしい」というメールがあり、即返信を送ったのですが、その後音沙汰がないうちに今月のアップデートの日になってしまいました。

昨日、そのPCのアップデートは先月ほど時間が掛からず終えましたが、その後案の定トラブルが生じたので、その対応を行いました。

 

リースしているPCでなければOSを初期化したいところですが、インストールしてあるソフトの関係で最初の再インストール時と同様にヤマトシステムの担当者に依頼しないとそれもできません。

ヤマトシステムへは保守料金も払っていますし、トラブルに対して私が費やしている時間とそれに伴う疲労を思うと腹が立つばかりです。

 

愚痴を書き連ねてしまい、申し訳ございません。

老婆の独り言だとご容赦願います。

 

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