箱とソフトパック

「箱とソフトパック」とは、ティッシュのことです

 

我が家は2年くらい前に箱からソフトパックに変えたのですが、次の記事を読んで益々ソフトパック派になりました。

ティッシュ市場で「箱からソフトパック」へのシフトが起きている理由

 

記事に次がありましたが、私には「エッ、使っている人はそんなに少ないの?」という数字でした。

ティッシュ市場全体に占めるソフトパック自体のシェアは、19年1月時点で6.5%、20年1月時点で約10%、同年5月で12.7%と、堅調に伸びている。

 

我が家がソフトパックに変えたきっかけは、単純に安かったからです

 

最初に買ったソフトパックは可愛い花柄の包装で、次はそれより価格が安い物を見つけたのでそれにしたのですが、包装が味気ないので、残してあった最初の花柄の包装をかぶせて使っています。

 

箱からソフトパックに変えた際、「安いから変えたけど、どうかな」という思いがありましたが、使い始めると使い勝手が良くて手放せなくなりました。

 

使い勝手については、記事にも「収納やゴミ捨て、持ち運びのしやすさ」とありましたが、私も全く以って同感です。

記事には次も書かれていました。

実際にソフトパックを購入された方の約80%が次回もソフトパックを購入したいという回答

 

次の文面もありましたが、まだ箱を使っていらっしゃる方にはぜひソフトパックをお試しになることをお勧めしたいです

ソフトパックはボックスタイプよりもかさばらない分、輸送コストの削減につながる他、環境に優しい側面があるようだ。

 

 

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