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2019年4月27日(土曜日)

ベストショット!

何度もほぼ日の投稿をしていますが、以前書きましたように、たくさんある記事の中でも「ぼーっとしたミーハー通信」は特に愛読しています。

 

昨日、その「ぼーっとしたミーハー通信」にアクセスした際に目に入った生後6か月の赤ちゃんの写真にほのぼのとした思いを感じました。

はじめての離乳食

 

上記事中に筆者であるゆーないとさんの娘ちゃんの写真が載っているのですが、その写真はまさに歴史の瞬間を捉えたベストショットだと思いました。

 

乳児の行動は予測できず、私はいつも孫の写真を撮り損ねています。

それを思うと、私には写真の腕前とタイミングが相乗したすごい写真としか思えません

 

離乳食初日のゆーないとさんの心境が書かれた文面にも癒され、心が温かい気持ちになりました

 

2019年4月26日(金曜日)

昏睡状態から回復の奇跡

昨日、次の記事が目に留まり、内容を読んでビックリ仰天しました

昏睡状態のUAE女性、27年ぶりに目覚める

 

記事の冒頭に次が記されていました。

アラブ首長国連邦(UAE)の女性が、27年ぶりに昏睡(こんすい)状態から目覚め、回復しつつある。

 

私は「こんなことがあるのか」と思いながら読んだのですが、長い年月植物状態で亡くなった身内がいたので、なお更のこと記事に記された内容には驚きを覚えました。

 

記事に次が記されていましたように、意識が戻るケースはほんとうに少ないのだと思います。

数年間におよぶ昏睡状態の末に意識が戻るケースは少なく、回復には長い時間を要する。
イギリスの国民医療保険制度、国民保健サービス(NHS)によると、意識障害に陥った人の回復可能性を予測するのは不可能だ。
意識を取り戻したとしても、脳の損傷による深刻な障害が残ることが多い。

 

この記事を読み、まだまだ脳神経には未解明の部分が多いことを痛感させられた思いがしました。

そして、何事もあきらめずに希望を持ち続けることが大切なのだと改めて思いました。

 

2019年4月25日(木曜日)

幼児の癇癪

今年の2月に二人目の孫を授かり、それまで以上に孫と関わることが多くなっていますが、少し前から上の孫の癇癪に難儀するようになりました。

 

上の孫は後2ヶ月で3歳になりますが、まだまだお母さんに甘えたいのだと思います。

それでも、周囲から「お姉さんになったのね」と言われ、何となくお姉さんの意味はわかるようで、けな気に我慢している様子がわかるので、私もかわいそうになることが多々があります。

 

そのような我慢の気持ちがストレスになったのか、少し前から癇癪を起すようになりました。

癇癪を起すと時が過ぎるのを待つしかないのですが、おじいちゃん(私の夫)はそれを理解せずに叱ったりするため、更に泣き叫ぶという「火に油を注ぐ」状況になってしまったこともありました。

 

ネットで検索したところ、やはり多くのお母さんが幼児の癇癪に疲弊しているようです。

3歳の上の子の癇癪に心が折れそうです

 

多くのお子さんが同じかはわかりませんが、ウチの孫の場合は癇癪を起すのは夕方から夜が多いです。

私も仕事がありますから、夕方には疲れていて、孫の癇癪に付き合う気力が無い時もありました。

 

今は核家族化のため、誰にも相談できずに疲弊しているお母さんも多いのではないかと思います。

私も娘の心情がわかるので、できる限り助けたいと思っているのですが、体力の無い身のための限界も身に染みる日々です。

 

幼児の癇癪には「叱る」「放置」はNGだそうです。

幼児のかんしゃく、「叱る」「放置」はNG! どんな対処がベター?

 

上ページに癇癪への4つのポイントが挙げられていました。

*気持ちを落ち着かせる
*怒りの理由を説明させる
*言いなりにならない
*親がかんしゃくを起こさない

 

孫が癇癪を起すと、私も疲れている時などには叱りの言葉が出そうになるのですが、何とかグッとこらえる努力をしています。

しばらくは癇癪との闘いだと思いますので、私も精神統一しながら頑張るつもりです。

 

癇癪を起すお子さんのお母さんたちも、身近に相談できる人がいればぜひ頼ることをお勧めしたいです。

大変な時期ですから、体調を崩さないよう、辛い時にはかかりつけの医師や保育園の先生等に相談することもお勧めしたいと思います。

 

2019年4月24日(水曜日)

今年のツツジ

毎朝のウォーキング時、数日前からツツジの花が目に入るようになりました。

 

「新年になったばかりと思っていたのに、もうツツジの時期」と、月日が過ぎる速さを思いながら、昨日の朝、目に入ったツツジの花を写しました。

 

それが下の写真です。

2019/ 4/23 5:17

 

帰宅後にこのブログでツツジの花を検索したところ、昨年4月14日の写真がありました。

それが↓です。

2018/ 4/14 5:08

 

ほぼ同じ場所で写したと記憶していますが、今年のツツジは葉の色が悪いのが気になりました。

 

ツツジがある場所はウォーキングルートにある小さな公園の一角なのですが、道路と公園との境にツツジが植えられていて、道路には多くの車が横行しているため、ツツジは車の排気ガスに晒されています。

そのため、本当の原因はわからないものの、葉の色が悪いのは排気ガスも一因の可能性があるのではないかと気になりました。

 

上の場所のツツジはまだ五分咲きくらいですが、排気ガスに負けずに頑張ってほしいと願わずにはいられませんでした。

 

2019年4月23日(火曜日)

認知症と身体拘束

身内の介護経験がある私にも、いろいろと考えさせられる点がありました。

認知症の妻を介護した夫が身体拘束について語る!考え方は理解できるが、ミトンは虐待

 

すでに二人とも亡くなりましたが、姑も実家の母も認知症を患って、姑は5年、実家の母は9年の間、介護施設にお世話になりました。

その間、私は店が休みの日にしか訪問できませんでしたが、どちらの施設でも手厚い介護を受けていたので、お世話になったヘルパーさんたちには感謝の思いしかありません。

 

上記事の身体拘束についてですが、私は状況によっては仕方がないのではないかという考えです。

もちろん、記事にあるように、

要はそういう時点になったとき、認知症本人、周りの家族、施設のスタッフとの信頼関係が気づきあげられているかどうかだと思います。

ということが前提になると思います。

 

まだ介護経験が無い方々には無関係に思えるでしょうが、将来、親御さんの介護が必要になった時にご自分がどう関わるかということを少しずつ考えておかれることをお勧めしたいと思います。

 


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