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2018年8月24日(金曜日)

泳法違反?

連日熱戦が繰り広げられているアジア大会での日本選手の活躍がすごいですね。

特に水泳のメダルラッシュには、2年後の東京オリンピックに向けての大きな希望が期待できるように思います。

 

昨夜もTVで水泳の競技を観戦していたのですが、女子の水泳50m平泳ぎ決勝が行われ、鈴木聡美選手が1着、寺村美穂選手が2着だったため、「金銀が日本選手!」と思ったのですが、寺村美穂選手は失格と発表されました。

 

失格の理由もアナウンスされなかったため、私は疑問のまま今朝を迎えたのですが、ネットで次のページを見つけました。

寺村美穂失格の理由はなぜ?原因やルールを調査!【アジア大会競泳女子平泳ぎ】

 

上ページには、Yahoo!知恵袋の回答が掲載されていました。

平泳ぎは飛び込んだ後、水面に出てくるまでの間にドルフィンキックが1回手を下に下ろす動作が1回と決まっていて
水面に出てくるまで平泳ぎをしてはいけない事になっています。
なので、寺村選手はドルフィンキックを2回やってしまったか
手を2回かいてしまったのではないかと思われます。

出典:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12195072062

 

上ページの筆者は、Yahoo!知恵袋回答者の考察は次ではないかと書いています。

*ドルフィンキックを2回やってしまった
*手を2回かいてしまった

 

確定ではないようですが、納得できる回答だと思いました。

上ページには競泳平泳ぎのルールも掲載されていましたが、ルールに反していたら失格を受け入れるしかないですね。

寺村美穂選手には、気持ちを切り替えて前進してほしいと思います。

 

競泳のルールには細かな決まりがあるということを、今回の失格で初めて知りました。

 

追記:投稿後、次の記事を知りました。

寺村美穂、2度キックの判定で失格で幻のワンツー

ルールでスタート時の「ドルフィンキックは1回」だが、2度キックしたと判定された

やはり、2度キックしたと判定されて失格となったのですね。

 

2018年8月23日(木曜日)

子どものビタミンD欠乏症増加

8月も下旬になり、暑さも峠を越えていますが、昨日、気になる記事が目に留まりました。

「ビタミンD欠乏症」の子どもが3倍増。原因は紫外線対策のやり過ぎ?

 

記事には、次のように書かれていました。

2017年にGlobal Pediatric Health誌に発表された伊藤明子さん(東京大学医学部附属病院・小児科医師)らの研究において、医療保険のデータから、ビタミンD欠乏症と診断された1~15歳の子どもの割合が、10万人あたり、2009年の3.88人から、2014年には12.4人、つまり5年間で3倍以上増加したことが示されている。

 

子どものビタミンD欠乏症が増えた原因として、記事には次が書かれていました。

一つには、過度の紫外線対策、もう一つは偏った食べ方です。

紫外線対策については、日傘と紫外線カットのスカーフや上着、徹底した日焼け止めクリームの使用などによってビタミンDを作るための紫外線が子どもたちの皮膚に届きません。

中略

偏った食べ方については、食べものアレルギーを心配して卵や魚など動物性蛋白を離乳食であげる時期を遅らせてしまってその結果ビタミンDを含む栄養が足りなくなり欠乏状態になってしまうことと、カラダによいと信じて動物性蛋白を摂らない食べ方をする方々において、ビタミンDを含む栄養が欠乏になっている場合とがあります。

 

孫が生まれてからは赤ちゃん用品コーナーに並んでいる物に目が行くため、私も赤ちゃん用の日焼け止めなどが豊富にあることを知っていましたが、海に行くときくらいしか日焼け止めを使わなかった私の子供時代と違い、今は日焼け止めが日常的に使われているという認識で、それが時代の流れくらいにしか思っていませんでした。

ですから、日焼け止めなどの紫外線対策が子供のビタミンD欠乏の一因になっているという情報にはいささか驚きました。

でも、理屈を考えてみれば納得なので、この情報は多くの方に知っていただきたいと思いました。

 

適切な日光浴について、記事には次の記載がありました。

季節と緯度によって異なります。
緯度が高ければ高いほど必要な時間が長くなるので、東京と札幌では異なります。

国立環境研究所のサイトでは、その日に、必要なビタミンDを作るために必要な日光浴の時間を記載しており、たとえば8月中旬の日中なら10分がおすすめ、35分以上は日に当たらないように、などの情報があります。

 

また、記事にはビタミンD摂取にお勧めの食べ物として次が書かれています。

1日に必要なビタミンDの量を15マイクログラムと考えて、それを食べもので摂取するには卵黄1個(Lサイズの卵の卵黄で重量で18gあたり1.2マイクログラムのビタミンD)+鮭40グラム(ビタミンDは約15マイクログラム)です。

 

ちなみに、キノコ類にもビタミンDが豊富だそうです。

記事では、過度の紫外線対策に対する注意と、異常な暑さの中で無理してでも日光浴をするということではないことも書かれていますので、お母様方にはご理解いただきたいと思います。

 

2018年8月22日(水曜日)

ネットマナー

次の記事を読み、考えさせられた点が多々ありました。

「ネットマナー守って」の難しさ 今のSNSが生きづらいワケ

 

記事は次の文面から始まっていました。

先日、Twitterに関連するサービスが炎上していました。簡単にこの件を述べると、Twitterに投稿されたイラストを機械的に収集し、それらをまとめてWebサイトを構築するというサービスに対し、“絵師”と呼ばれるイラスト制作者たちが反発したという問題です。

 

私はこの炎上の事を知りませんでしたが、記事を読み進むにつれ、「ローカルルールのようなもの」と書かれた「ネチケット」の時代を知る私には、今時のSNSの居心地の悪さを痛感させられた思いがしました。

 

記事には、次のように書かれた箇所もありました。

特にTwitterやFacebook、InstagramなどメジャーになったSNSに関しては「見られたくない人に見られていること」を意識しないといけない時代になったといえます。そこに、ローカルルールともいえるマナーは押しつけられないでしょう。友達に向けて「明日から夏休みで1週間ハワイだ!」と書く人も、自宅は1週間誰もいませんと泥棒に教えたかったわけではないでしょうし。

 

記事は次の文面で終わっていましたが、私にはSNSの今後が懸念されるばかりです。

SNSにおける最も無粋な発言は「私が不快だからあなたのその発言やめてもらえませんか?」だと思ってます。マイクロブログサービスTumblrで見た受け売りですが「アウトプットはどんどんやるべし、フィルタリングは各自でやるべし」がインターネットの世界においては正しいと思っています。

とはいえ、それも単なるマイルールでしかないので、SNSは少々、生きづらい世界になりつつあります。

 

2018年8月21日(火曜日)

ピンクのサルスベリ

昨日のウォーキング中、今までとは違った色のサルスベリの花が目に入りました。

 

その花は淡いピンク色でした。

そのピンク色が可愛く見えて写したのですが、画像ではその可愛さが出ずに残念です

2018/ 8/20 5:29

 

ピンク色の花はマンションの敷地内に咲いていて、ウォーキングルートからは少し外れているため、今まで気づかずに通り過ぎていました。

しばらくは、色の変化も楽しみたいと思います

 

2018年8月20日(月曜日)

気になって読みました(^^;)

次の記事が目に入り、興味深く読みました

最新版!離婚の理由・原因ランキングTOP10

 

離婚理由の一番は、男性も女性も「性格が合わない」だそうです。

 

実は私の知人が熟年離婚したのですが、彼女は本当に耐えて耐えて準備の後に離婚したにもかかわらず、離婚後に病気になってしまい、1年後に亡くなってしまったのです。

亡くなる直前までメールのやり取りをしていた私はショックも大きかったですし、彼女の人生について深く考えさせられました。

 

上記事には、熟年離婚について次のように記されていました。

熟年離婚とは、長年夫婦関係にあった者同士や、もしくは熟年と呼ばれる年齢にある者同士が離婚することを指します。増加傾向にあり、30年前と比較すると、約2倍近くの夫婦が熟年離婚をしています。離婚後、婚姻期間中の厚生年金記録を夫婦で分割できる制度があると知り、熟年離婚に踏み切る例もあるようです。

 

そして、リンク先の

急増する「熟年離婚」の原因TOP3と回避するための方法

に、熟年離婚の原因として次が書かれていました。

第3位
妻「夫からの感謝の言葉がない」
夫「妻に自分の趣味を否定される」

第2位
妻「夫からの心ない言葉」
夫「妻が自分の親の世話をしたがらない」

第1位
妻「夫が家事を手伝わない」
夫「妻が年金生活に不満を言う」

 

上記原因についてある程度の理解はできますが、熟年になるまで我慢して耐えていることのほうが私には理解しがたいものがあります。

身体に悪いですよ、絶対に。

 

夫婦の事はその二人にしかわからないと私は思っているので、知人にも離婚の原因を尋ねることをしませんでした。

ただ、メールのやり取りから、完璧な嫁であり完璧な妻であり、そして完璧な母親だったことが感じられたので、もっと気を抜いて生きていれば彼女の人生も違っていたかもしれないと思わされました。

 

何事もない夫婦は無いのではないかと思いますが、上記事を興味深く読み、いろいろと考えさせられました。

 


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