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2018年12月3日(月曜日)

今更ですが、WordPressのバックグラウンド更新のこと

WordPressのバックグラウンド更新のことは何度か書いていますが、未だに不可解な点が残っています。

 

以前に書いたのは、バックグラウンド更新で新バージョンになっているにもかかわらず、同じバージョンへの更新お知らせが出ることでしたが、先日はこのサイトのブログのみバックグラウンド更新が適応されないという現象が生じました。

このサイトのブログのみと書いたのは、別のサーバーにもWordPressを設置しているためで、そちらは正常にバックグラウンド更新が適応されていました。

 

このサイトにはバックグラウンド更新のテスターを置いていますので、トラブルが生じているのかとテスターを開きましたが、問題は生じていませんでした。

 

いろいろ調べているのですが、未だにバックグラウンド更新が適応されなかった原因がわかりません。

今まで問題なく適応されていたのでバックグラウンド更新のトラブルなど気にしたことが無かったのですが、適応されるはずが適応されなかった今回は胸に何か痞えたような感じがしています

 

2018年12月2日(日曜日)

シニアとは

以前、シニア女性とスマホという投稿をしましたが、急に「シニアっていくつ位から?」と気になり始めたので、ネット検索したところ、次のページを見つけました。

「シニア」とは何歳から?

 

上ページに、次の記載がありました。

世界保健機関(WHO)の定義では65歳以上が「高齢者」となっていて、国の医療・福祉関係の法令・制度でも原則的に65歳以上が「高齢者」となっています(正確には65歳以上75歳未満が「前期高齢者」、75歳以上が「後期高齢者」)。他方、雇用関係ではいわゆる「高年齢者雇用安定法」では55歳以上が「高年齢者」、45歳以上が「中高年齢者」になっています。また道路交通法では70歳以上の免許更新者は「高齢者」講習を受けることが定められています。

その一方で「シニア」という言葉は非公式な一般用語で、もともと英語で「年長」を意味する“senior”からきたものですが、2000年代から「高齢者」ないし「中高年者」を指す言葉として徐々に使われるようになってきました。

 

ということで、シニアとは年齢がはっきり定義されているわけではなく、高齢者ないし中高年者を指すようです。

 

また、上ページには次の情報もありました。

ビデオリサーチが興味深い調査をしていて、一般の人が「シニア」を何歳ぐらいからのイメージでいるかというとだいたい60歳前後からということだそうです。ついでに言うと、「シルバー」「高齢者」は60歳代後半から、「老人」は70歳前後からのようです。ちなみに「おじいちゃん」「おばあちゃん」は60歳代後半からのようなので、「シニア」は「おじいちゃん」「おばあちゃん」よりは少し若いイメージかもしれませんね。

 

「シニア」が「おじいちゃん」「おばあちゃん」よりは少し若いイメージとは、どっぷりシニア世代と思っている私には少々笑える解釈に思えました

 

上ページにはシニア割引の情報も掲載されているので、利用できるものがあれば使いたいと思います

 

2018年12月1日(土曜日)

お湯の再利用

上記タイトルから投稿内容が想像できた方は少ないかと思いますが、「お湯の再利用」は、次の記事のことなのです

【衝撃】ペヤングのお湯でカップヌードル作ると激ウマ! スープが本格ラーメン店レベルの味に変化!

 

ペヤングなどのカップ焼きそばに入れたお湯を再利用するということを書いているのですが、上記事では、そのお湯をカップヌードルに再利用した結果が書かれていました。

その結果は、

もともとは比較的あっさり仕立てのカップヌードルに味の深みが生まれ、まるで本格ラーメン店のラーメンスープを飲んでいるような感覚になれるのです。これはマジでウマすぎる……!!

となったそうです。

 

ただし、

もちろん油で揚げた麺から脂分がたっぷりとお湯にしみ出るため、普通のお湯で作るよりも体には良くないでしょう

ということですから、血圧が高めの方やダイエット中の方は試さない方が良いですね。

 

このような投稿をしている私はペヤング焼きそばやカップヌードルをあまり食べないのですが、娘がペヤング焼きそばが大好きですし、この再利用は試してみたいので、次回食べた際のお湯を捨てずに取っておいてもらおうかと思います

 

2018年11月30日(金曜日)

アルコール性肝炎

コラムニストの勝谷誠彦さんが亡くなったという報道をご覧になった方も多いかと思います。

私はネットで知ったのですが、57歳という年齢で亡くなったことに驚きました。

 

その勝谷さんの死因について、昨日、次の記事が目に留まりました。

肝臓を壊すアルコール~勝谷誠彦さんの死から考える

 

筆者は病理専門医だそうで、記事では重症アルコール性肝炎やアルコール依存症について書いています。

 

重症型アルコール性肝炎については次が記されていました。

重症型アルコール性肝炎(Severe Alcoholic Hepatitis: SAH)は、禁酒しても肝腫大が持続し、肝性脳症、肺炎、急性腎不全、消化管出血、エンドトキシン血症などを合併し、多くは1ヶ月以内に亡くなると言われています。

出典:国立国際医療研究センター 肝炎情報センター

 

また、病理医の視点からとして次が記されていました。

まず、アルコールを摂取し続けると、アルコールやアルールの分解産物であるアセトアルデヒドが肝臓にダメージを与える。また、肝臓がアルコールの分解にかかりきりになって、脂肪の分解などの正常な働きが邪魔される。

 だから、次第に肝臓の細胞に脂肪が溜まり(脂肪肝)、肝臓の細胞が壊される(慢性肝炎)。壊された部分は再生するが、次第に壊れた部分がもとに戻らなくなっていく。だんだんゴツゴツになって硬くなり(肝硬変)、がんができることも多い(アルコール性肝がん)。

 

アルコール依存症についてはアルコール依存症治療ナビのサイトがリンクされているので、特にお酒好きの方には一読をお勧めしたいです。

 

筆者自身の思いが次の言葉として記されていましたが、安易に手に入るアルコールの怖さを再認識させられた思いがしました。

私自身、決して酒が嫌いではない。だから自分自身注意しなければならないと自覚している

 

2018年11月29日(木曜日)

卒婚?

数年前から「卒婚」という言葉を聞くようになりましたが、昨日のTVでは離婚した元貴乃花親方が「今回の離婚はこれまでの夫婦としての成り立ちを良い思い出に、卒業しようということでした」とコメントしたことを受け、司会者が「卒婚」と表現したそうです。

 

私はこれまで「卒婚」は「離婚」しない夫婦の状況だと思っていたため、元貴乃花親方の「夫婦の卒業」イコール「卒婚」なのかがと感じました。

それで気になってネット検索したところ、次のページを見つけました。

元貴乃花親方が発信した「卒婚」~卒婚でも離婚でも結婚していても、夫婦が人生を自由に歩む時代がきた!

 

上記事の筆者も私と同じように思ったようです。

筆者は「ん?」と首をかしげるわけです。
だって、元貴乃花親方と景子さんは「離婚」したので。「卒婚」とは違います。

 

続いて、次が記されていました。

「卒婚」とは、籍は抜かずに結婚生活を”卒業”するものです。
2004年に出版された「卒婚のススメ」(杉山由美子著)という本がきっかけで広まった造語です。
子どもが独立したり、夫が定年退職したことなどをきっかけに、夫婦が結婚という形を継続しつつも互いに干渉せず、それぞれの人生を自由に歩んでいくのが卒婚。

 

やはり、卒婚の場合は籍を抜かない状況なのですね。

私の認識が間違っていないことがわかり、意味もなくホッとしました

 

記事には、筆者の見解として次がありました。

「やりたいことや夢や目標に向かって、それぞれの人生を前向きに歩む」ことを互いが幸せとして認識して選択するのは、決して悪いことではありません。
それを「結婚」したままやるのか、「離婚」してやるのか、「卒婚」状態になってするのか? 形なんて、どうでもいいじゃないですか。
「結婚したらやりたいことができない」「結婚しているからやりたいことができない」という時代ではありません。
「卒婚によって自由が得られる」のなら、「結婚は不自由という状態からいつでも卒業できる」わけです。“足かせ”が取り除かれて、「結婚」はもっと気軽にしていいものになっているようにも思えます。

 

私の年代では私を含めて「気軽に結婚」という考え方には違和感を感じる方が多いのではないかと思いますが、時代の流れなのでしょうね。

記事を読み終わり、「結婚に縛られない時代になりつつあるのかもしれない」と感じました

 


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