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2019年5月7日(火曜日)

ハゴロモジャスミンの香り

今年も裏のお宅のハゴロモジャスミンがたくさんの花を咲かせています。

 

↓が一昨日の朝に写した状況です。

2019/ 5/ 5 5:26

 

上のハゴロモジャスミンのことは以前も何度か投稿していて、今年も例年のようにたくさんの花が咲いているのですが、私の感覚が鈍ったのか、香りが刺激的に感じなくなっています。

 

例年は我が家のドアから出ると「ウッ」とするくらい強烈な香りを感じたのですが、ことしはそれほど強く感じません。

 

その理由について、本当に香りが弱いのか、私の感覚が老化現象で鈍くなったのかのどちらかではないかと勝手に考察し、後者の可能性が高いのではないかと思うため、花を見るたびに少々寂しい思いを感じています

 

2019年5月6日(月曜日)

入試でのお弁当タイム

偶然に次の記事が目に入りました。

ピクニック?いえ高校入試です! 沖縄・宮古島の「お弁当タイム」がスゴイ

 

大型連休も今日が最終日となり、明日から令和になってからの学校が始まる方が多いと思いますが、新入生の方たちは新しい環境に馴染んでいらっしゃるでしょうか。

 

上記事は沖縄県宮古島の高校入試を取材したものですが、最初に目に入った写真は、私にはどうみても高校入試当日の昼食タイムには見えませんでした

 

記事には次が書かれていました。

沖縄県宮古島市には、一風変わった高校受験の慣習があります。それは、お昼休みの「お弁当タイム」です。昼休みになると保護者や親戚、果ては保護者の同僚までもが受験会場の学校にやってきます。みんなでお弁当を食べて、受験生に午後の試験の激励をするためです。
その光景はまるでピクニックのよう(笑)。受験生もこのひとときばかりは緊張を忘れた様子でお弁当を頰張ります。ほのぼのとする島の風物詩を紹介します。 

 

私は写真に引かれて記事を読み始めたのですが、読み終わって、上記にあるように「ほのぼの」とした気分になりました

 

近年、共働きやひとり親の家庭に配慮して、運動会でもお弁当は教室で一人で食べるスタイルになった学校もあると聞いていましたから、上慣習は宮古島ならではのものだと思いました。

 

上記事には次のように記されていました。

「ひとり親や共働き世帯の子どもはどうなるの?」と心配する読者もいると思います。大丈夫! 実際に1人で食べる子は見かけませんでした。なぜなら、周囲の大人が声掛けしたり、中学から引率する先生がいたりするからです。

宮古島の周辺離島、大神島出身の山本ゆかりさん(43)=飲食店経営=は当時、平良にある高校を受験しました。当日の船便では試験に間に合わないので、前日から平良に住む担任の家に泊まり込んだそうです。母親は朝の船に乗り、お弁当を学校に持ってきて、担任と3人で昼食を取りました。

 

上記山本さんの言葉として次が記されていました。

「今考えると、母はすごいなと思う。親と子の距離が近い宮古ならではの慣習だと思います」

 

宮古島ではお母さんもすごいし、担任の先生も私が知る近年の教師像とは異なるように感じました。

 

筆者が文末に次のように記していますが、私も宮古島ならではの慣習が続いてほしいと思います。

以前からお弁当タイムの話は聞いていましたが、実際に取材してみたら、やはり驚きました。ちょうど知り合いの息子さんも受験していました。私も招かれ、一緒に円になって昼食を食べさせてもらいました。緊迫した受験のさなか、リラックスした息子さんの笑顔が印象的でした。弁当を食べさせてもらって、あらためてこの島の人々の温かさを感じました。一部課題もありますが、続いてほしい慣習です。

 

2019年5月5日(日曜日)

赤ちゃんへのインタビューが成立したら(^^;)

横で寝ていた生後三か月の孫の寝顔を見ると、インタビューがなぜか現実のように思えてしまいました

赤ちゃんへのインタビューが成立したらかなり面白いことが判明

 

孫ももちろんまだ話せませんが、私の顔を見ながら声を出すことがあり、何か意味があるのか、それとも単なる筋肉の動きなのか、私には大きな疑問となっています。

 

次の記事も読んでみました。

第1回 赤ちゃんの脳の構造はほとんど完成している

 

上記事は6回まで続いているので興味のある方はお読みいただきたいのですが、2回の

第2回 急激に成長する赤ちゃんの脳で起きていること

に記されていた次の文面に大きく頷きました。

赤ちゃんって「小さいヒト」だけれど、色々な意味で違った存在だ。

 

私にも赤ちゃんは「小さいヒト」に思えるので、それを思いながら架空インタビューを読むと、本当にこんなふうに思っているのかもしれないと感じてしまうのです。

 

赤ちゃんが身近にいらっしゃる方は、ぜひじっと赤ちゃんの顔を見つめてみてください。

もしかしたら、私のように感じる方がいらっしゃるかもしれないです

 

2019年5月4日(土曜日)

レッドロビン

連休も終盤になりましたが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。

 

私の場合、ゴールデンウィークの営業は5月2日のみとさせていただいておりますが、連休の前半に仕事関係の雑務をフル回転で済ませたため、その疲れが中盤に出てしまいました。

そのため、中盤は体第一を頭に置いて過ごしました。

 

↓の写真は5月2日のウォーキングの時に写したものです。

2019/ 5/ 2 4:59

 

前半のフル回転中はウォーキング中もその日に済ませる事の段取りなどを考えていたため、周囲の変化に気づかなかったのですが、済ませる予定だった雑務の大方を終えることができた安堵感もあり、2日の朝は周囲に目が行ったのだと思います。

それまでも咲いていたのだと思いますが、全く目に入らなかった花でした

 

赤く紅葉したような葉の中に白っぽいものが見えたので近づいてみると、小さな花の集まりでした。

それらの一つ一つが可愛らしくて、思わず写しました。

 

花の名称を調べたところ、レッドロビンの可能性が高いように思いました。

レッドロビンとベニカナメモチを同一のように記しているページもありましたが、次のページの説明がわかりやすかったです。レッドロビンはベニカナメモチとオオカナメモチとの交雑種だそうです。

レッドロビン

古くは日本原産の紅カナメモチが生垣に利用されていましたが、30年くらい前から葉に赤い斑点ができて落葉し、樹勢が衰えていく斑点病の一種とされる病気が広がりました。病気は生産地にも広がったことから、対策には組合を挙げて様々な取り組みをされたようですが、薬では効果が無かったことから、『レッドロビン』が導入されました。ベニカナメモチの生産は今では、ほぼレッドロビンに変えられています。

 

二日間ほど無理せず過ごしたため私の身体は回復に向かいつつありますが、皆さまも連休明けに体調を崩すことが無いよう体調管理にはくれぐれもお気を付けください

 

2019年5月3日(金曜日)

連休明け症候群

ブログをお読みの方々には、仕事がお休みでのんびりしていらっしゃる方、旅行等外出が多い方、反対にいつもと変わらず仕事の方もいらっしゃると思います。

 

いつもと変わらない生活の方はリズムが狂うこともないと思いますが、連休をのんびりとお過ごしの方や旅行などでいつもと違う生活リズムになっている方は要注意です。

 

そのような方々向けに昨日読んだ記事に適切なアドバイスがありましたので、ご紹介したいと思います。

ゴールデンウィーク明け症候群を防ぐ6つの対策~寝坊は2時間以内に

 

記事の冒頭に次が記されていました。

今年はこれまでに例のない大型連休。連休明けには新入社員の離職増加さえ懸念されています。新入社員が5月に体調を崩す要因の多くは適応障害、また連休明けに職場に行くのが憂鬱になるのはいわゆる「休暇明けブルー」ともいわれている不安感による症状といえるでしょう。

 

記事には、次の6つの項目に分けてアドバイスが書かれています。

1. 生活リズム計画を立てる
2. 2時間以上遅く起きない
3. 連休中盤のワークアウト
4. 食事時間を普段通りに
5. 休暇明けの朝にゆとりを
6. 仕事とその後の楽しみを準備

 

連休中盤過ぎの投稿のため、3番が該当せずに申し訳ないのですが、他の項目はぜひ参考になさっていただければと思います。

 


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